肥料あげるのちょっと待って🙌
植えたのに大きくならない…って焦って肥料足してない?
それ、逆効果になることあるで😭
土づくりがちゃんとできてるなら肥料は足りてる。
問題は気温が追いついてないだけ。
やることはこの3つ👇
・黒マルチで地温を上げる
・ビニールトンネルで夜の冷え込みを防ぐ
・株元にもみ殻まいて保温する
あとは我慢して待つだけ!
━━━━━━【自己紹介】━━━━━━
どうも!
お得に野菜を作るマメな夫 ばう👨🌾です
\家庭菜園で暮らしをお得に/
モットーに発信しています!
この投稿があなたが野菜作りを
楽しむきっかけになりますように😌
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「野菜の苗が大きくならない=肥料が足りない?」って思いがちだけど、植え付け後1〜2週間くらいは“温度待ち”なことが本当に多いです。私も昔、動きがないのが不安で液肥(ジ◯ルみたいなやつ)を入れてしまい、逆に根が弱って回復に時間がかかった経験があります。 まずチェックしたいのは「土作りができていたか」。元肥を入れて、ふかふかで水はけも悪くないなら、追肥は急がなくてOKな場合が多いです。特に夏野菜(トマト・ナス・ピーマン・きゅうり等)は、夜が冷えると成長がピタッと止まりやすい印象。見た目が変わらなくても、根っこが土に馴染む“準備期間”だと思うと気がラクになります。 私が「大きくならない」ときにやって効いたのは、記事の通り“地温と夜温を上げる”こと。黒マルチは晴れた日に地温を上げやすく、雑草も抑えられるので一石二鳥です。さらにビニールトンネル(寒い夜対策)を足すと、朝の立ち上がりが違うことがあります。ポイントは、日中が暑くなる日は換気して蒸れを防ぐこと。トンネルの裾を少し開けるだけでも過湿を避けられます。 株元の保温は、もみ殻が手軽でおすすめです。株元にふわっと敷くと、夜の冷え込みで土が冷たくなるのを和らげてくれます。敷きすぎて茎に密着すると蒸れやすいので、茎から少し離して“輪っか状”に置くと失敗しにくいです。 それでも不安なときは、肥料を足す前に「水やり」と「根の状態」も見直します。植え付け直後に毎日ジャバジャバやると、根が酸欠になって動けなくなることも。表土が乾いたら朝にたっぷり、雨が続くなら控えめ、を意識するだけで改善することがあります。 最後に、追肥の判断目安。気温が上がってきて新芽が動き出した・葉色が明らかに薄い・花や実がつき始めた、こういうタイミングで少量からが安全です。「育ってないから足す」より「育ち始めたから支える」で考えると、失敗が減りました。焦る気持ちはめちゃくちゃ分かるけど、まずは黒マルチ+トンネル+もみ殻の“温度3点セット”を試してみてください。
















































朝晩冷え込む間は、ビニールのトンネルあった方がいいですか?日中に暑すぎなどにはならないですか? トマトときゅうりを植えたけれど大きくならないからまさに心配していて。