คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

เพียงแค่ประกบกรณีของอาคารก็คุ้นเคยและหิวมาก ~!!!

คนที่ต้องการเรียนรู้ฟิสิกส์ / มนุษยศาสตร์ที่สนุกสนานคนที่มีจิตสำนึกอ่อนแอหนังสือเล่มนี้เป็นทางเลือก

แรงที่ยึดอาคาร แรงหมุนและแรงเสียดทานของประตู น้ำหนักและการสั่นสะเทือนของอาคาร การควบคุมการไหลของอากาศและความร้อน ทั้งหมดสามารถอธิบายได้ด้วยฟิสิกส์

[ข้อมูลหนังสือ]

ชื่อเรื่อง: อาคารคือฟิสิกส์

ผู้เขียน: สถาปนิกโช

สำนักพิมพ์: สำนักพิมพ์เบลล์

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4/2 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม私自身、物理は難しいと感じるタイプでしたが、『建物は物理学である』を読んでから物理のイメージが大きく変わりました。建物の構造や機能を通じて、ドアの回転力や摩擦力、耐震・制震・免震のメカニズム、さらには換気や断熱などの環境調節まで、すべて物理の法則で説明できると知り、驚きと同時に身近に感じられました。 例えば、ドアの開閉一つでも回転力や摩擦の話が絡み、これが建物の快適性や安全性に繋がっていることを知ると、日常生活の中に潜む科学的な仕組みに興味が湧きます。また、建物の熱の移動や音の反響も物理で理論的に解明されていることから、自分の家や職場をより快適にする可能性にも気づかされました。 この本は、難解な数式や専門用語に頼らず、実際の建物を例にわかりやすく解説しているので、物理が苦手でも全く問題ありません。身近な事例で腹落ち感が得られるため、物理が好きになるきっかけとしても最適です。私の周囲にも文系の友人がいますが、この本を薦めると興味を持ち、物理の見方が変わったと言っていました。 建物の設計や仕組みに物理が深く関わることを知ると、自然と生活の中で気づくことが増え、毎日が少し豊かになります。物理学を身近に感じたい方や、建築に興味がある初心者の方にもぜひ手に取ってほしい一冊です。