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私は普段、自転車で通勤していますが、交通ルール違反での反則金の問題には以前から疑問を感じていました。警察の取締りがノルマ主義や点数主義に偏っているという話は、私の周囲でもよく聞きます。 特に今回の神奈川県警の例では、警察官が昇進のために違反摘発を積極的に行い、その結果として本来の交通事故抑止ではなく、違反件数を増やすことが目的化してしまっている実態が明らかになりました。私も経験がありますが、1時停止の違反取り締まりなど、死角に隠れて見つけにくい位置で突然検挙されることもあり、こうしたやり方が本当に事故抑止につながるのかは疑問です。 一方で、警察庁も悪質性・危険性の高い違反に重点を置いた指導を行っているとのことで、3月に新たな通達も出されたそうです。交通事故の発生状況に基づき地域住民の声を聞きながら計画的な取締りを進めるべきだという点には私も賛同します。 私の体験から言うと、真剣に交通安全を願うなら、見せる取締りを基本にしつつ、地域特性に合わせた事故多発地点での重点的な指導を進めてほしいと思います。違反摘発=評価ではなく、死傷事故の減少が評価の基準となるべきで、警察と住民が信頼関係を築けるような新しい交通取締りの形を模索してほしいです。











































日本🇯🇵国民は、軽微な違反切符切られているでしょ!罰則金で信号、標識が作られる⁉️日本🇯🇵国はめちゃくちゃ、警察は、隠れて違反切符切られてている、姑息な取り締まり🚔罰則金で日本🇯🇵国民その日の稼ぎは、無くなる。労働意欲さえなくしてしまう国民である。誰でも経験あるでしょ!