デコルテほぐしでお顔のリフトupも✨✨
\肩甲骨・首筋までしっかりアプローチ!/
大人気のデコルテマッサージの様子をご紹介💆♀️
たっぷりのスチームで
お肌を温め、緩めながら施術を行います✨
✅ 肩甲骨まわりのほぐし
ガチガチになった背中をほぐします。
✅ 首筋のライン
リンパを流して、スッキリとした首元へ。
✅ 最後は温めながらの拭き取り
余韻まで心地よく、心身ともに整えます✨
溜まった疲れもスッキリ流していきます🌿
忙しい日常を忘れて、心ゆくまでリラックスしませんか?
極上のとろける体験をぜひ❣️
「リファ カラットであごのたるみをどうにかしたい」と思って色々試した結果、私が一番実感したのは“あごだけを転がすより、首・デコルテの詰まりを先にゆるめた方が変化が出やすい”ということでした。顔のたるみって、実は首筋や鎖骨まわりのこり、姿勢のクセがセットで起きていることが多いんですよね。 私のルーティンは、まずお風呂上がりやホットタオルで「温めながら」首〜デコルテをゆるめること。サロンでもスチームで温めてからデコルテマッサージをしていて、肩甲骨あたりまでほぐすと呼吸が深くなって、首がスッと長く見える感覚がありました。首筋をしっかりほぐしてリンパを流すと、むくみが抜けてフェイスラインのスッキリ感が出やすいです。 そのうえで、リファ カラットを使う時の私なりのポイントは3つ。 1) 肌は必ず“すべる状態”に 摩擦がいちばん怖いので、乳液・ジェル・オイルなどでしっかり滑りを作ってから。乾いた状態でゴリゴリやると赤みが出やすかったです。 2) あご下は「上に引き上げる」より「流す」意識 あご下〜フェイスラインは力を入れすぎず、首側(耳下〜鎖骨方向)へ流して終わると、スッキリ感が残りやすい印象。左右差が気になる時ほど、片側だけ長時間やらないようにしています。 3) デコルテ→首筋→フェイスラインの順で短時間 いきなり顔から始めず、鎖骨まわりと首筋を先に。サロンの施術も「肩甲骨まわり→首筋ライン→最後は温めながらの拭き取り」という流れで、終わった後の余韻まで心地よかったです。自宅ケアでもこの順番にすると、リファの体感が上がりました。 最後に、あごのたるみ対策は“継続できる強さ”が正解だと思います。痛い・赤い・内出血が出るほどはやりすぎサイン。忙しい日はデコルテだけ温めて流すだけでも、翌朝のむくみが違いました。自宅のリファ カラットと、たまにプロのデコルテマッサージを組み合わせると、心も肌もご褒美感があって続けやすいのでおすすめです。


























