心感デッサンHeart Feeling Poetry By frogmorton🐸

心感デッサン

2026-3/10

By frogmorton   

"初めて 青空に 描かれし

 グレゴリオ聖歌 を 視た日"

狂った『弱肉強食』の

 世界に 産み落とされた

"自己保存欲"

 『命』が『命』を 喰らわば

生存不可能 な

 自然界 の 仕組み

空が 涙し 泣く 雨は

 不協和音 を 奏で

自然界 全生命 は

 その "嘆き" を 聴き 浴びて

全ての 身体 から 同じく

 涙を 一斉に 溢すのだ

今 或る 『必然』たる 世界を

 『当たり前』と 思うべからず

"呼吸" 然り 『命』を 食す事

 "大切な人" が 側に 居る事

全てに 手を合わせ

 常に 『感謝』する ""

"根本" に 眼 を 向けよ-

 従って 不条理から 離脱 したく

-我、故に『魂』と『心感』に

 成るのだ… 其は 永久に-

『徒然なるまゝに、日くらし、硯にむかひて、心に移りゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ』

Heart Feeling Poetry

2026-3/10

By Frogmorton

-It was painted in the blue sky for the first time.

The day I saw the Gregorian chant.-

The crazy "strong life eats weak life."

I was born into such a natural world.

For preservation for survival.

"Life" must eat "life."

You can't live in nature.

The sky is split, and the heavens are crying.

Rain brings "dissonance" to nature.

Nature, all life

Hearing that "lament," "life" is filled with sorrow.

The same melody is flowing from every body.

The same tears spill out all at once.

Inevitably, there is an "inevitable" world.

Please don't take that for granted.

Being able to "breathe."

Eating "life."

The fact that "someone important to you is by your side."

Please put your hands together and pray.

A "heart" that always holds "gratitude."

-Focus on the "basics."

Therefore, I want to "break free" from the "absurd."

Therefore, I can remain merely a "soul" and a "heart."

『If you write down everything from everyday life and inkstones to delicate and heartwarming good things, everything becomes a complete mystery.』

心感デッサン

Heart Feeling Poetry

2026-3/9

-『不条理な必然-自然界より』-

~A crazy inevitable world~

#japan

#poet

#poetry

#Spiritual

#frogmorton

By frogmorton

3/9 に編集しました

... もっと見るこの詩集は、自然界の「弱肉強食」という厳しい真実と、その中で感じる生命の尊さや儚さを深く見つめています。私自身も自然の中で生きる生き物として、時にその生存本能の残酷さに心を痛めることがありますが、同時に呼吸し、生きることの奇跡を感じ続けています。 作者が語る「空が涙し泣く雨は不協和音を奏でる」という表現には、自然の哀しみと不条理さが込められているようです。私も雨の日に外に出てみると、単なる天気の変化以上のものを感じ、人間の小さな感情とも重ね合わせてしまいます。 また、「大切な人が側にいること」への感謝や、すべてに手を合わせる心の重要性が強調されている部分は、日々の忙しさの中で忘れがちな大切なことを思い出させてくれます。私も家族や友人の存在に感謝し、毎日を大切に過ごしたいと改めて感じました。 この詩は単なる言葉の羅列ではなく、生命の根本に向き合い、魂と心感をもって世界を見つめ直すよう促します。現代社会の中で、我々がつい見落としがちな自然との繋がりや命の循環を、詩を通じて再認識することができるでしょう。 最後に、「徒然なるまゝに〜」の一節が示すように、日常の何気ない瞬間や心に浮かぶ雑多な思いを大切に記録することで、命の神秘や人生の真実が見えてくるのだと私も感じています。この詩集は読む人に静かな気づきと深い感動をもたらす、まさに心感デッサンの名に相応しい作品です。

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心感デッサン Heart Feeling Poetry By frogmorton POET🐸 -frogmorton(心の告白)-   魂身同時に 疲弊した時  底無し沼に 足を取られ 無限に 陥る 間 -frogmorton 自我の論- 千頭万緒、混淆して 泥の如し  その"界"を 弁ぜんと 欲すれば 転た 迷津 に 陥る 衆生、影をおうて 本源を 忘却す  嗚呼… 自ら惑い 自ら失い 終いに 一夢 と 成る 胎児から 今現在まで 『人』として 波乱万丈 な 授かり物 年齢と中味の不一致 (アダルトチルド
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心感デッサン 2026-3/29 by frogmorton poet   -空 の 存在 : 春より- 十二単を 纏った 桃色 椿  薄青に 移ろう 遥か 彼方 桜 は 今や 全盛期 を 迎え  皆 に "春" を 告げん その 姿 には  『悲しみの心』は 全く 無く 威風堂々 伊吹を 放つ  川には 花びら 一つ さえ 散り往かず… 突風 雨 さえ 敵わぬ 強さ  まさに『今』を『生きてゐる』 穏やかな 空気 が  『冬は、過ぎた』と 語り 我、魂感 で 『春の自然界』を  全身にて 浴びるのだ
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心感デッサンの由来~heart feeling poetry origin~
『心感デッサン』の由来 by frogmorton 『思考』と『感性』 以前、私は眼病(不治の病)になる前 私には、芸術=絵画創作 が全てでした。 しかし、眼病になり、(もう私の芸術は終わった)と、ショックで 芸術活動を終焉させるしかない とまで、深く落ち込みました。 そんな時、相方が 『詩作をやってみないか?』 と、言いました。 以前、私は、相方と、車でドライブ中、 トンネルの中にゴミが散乱しているのを見て 『ゴミにも運命がある』と言ったんです。 それを聞いた相方が、 (私には、非凡な、感性がある) と、感じたそうです。
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心感デッサンHeart Feeling Poetry BY Frogmorton poet 🐸
心感デッサン 2026-4/3  by frogmorton -新しき 息吹き の 歌- 柔らかい 春 水色 一面 広がり  旬 の 花びら 降りしきる 散り行かん 母桜からは  寂しさは 全く 無く 神 創りし "自然" に 従う  優しき 安堵 さえ 感じら れ 風に 乗るまで 子供の新芽   母桜 と 共に 戯れん 我、細道 一色 に 敷かれし  淡き 薄桃色 の "絨毯"を歩いてゐく 又、或る 花弁 は 各々  煌めく 川に 乗り 海原へと 旅立つ 新緑の子供 いよいよ  日射し を
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心感デッサンHeart Feeling Poetry BY frogmorton Poet🐸
心感デッサン Heart Feeling Poetry By frogmorton poet 🐸 -魂の感涙より- (わたくしは この日を 忘れない) ふと、空を 見上げた 日  魂眼 に 映る 天は 望み 極まれば 滄波(そうは)  太清 に 混じり 浩渺(こうびょう)として  幻じて 名づけ 難し 波濤(はとう)の万状  時に 従って 改まり 一碧 無垠 水化 して 成る 美 の 極まりに 値いて  魂魄 驚き 震う 深く 心 に 惹かるるなり 重き 身体 を 脱却し  精魂 と 成る 悠然 と して 妨げ
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心感デッサンHeart Feeling Poetry BY Frogmorton poet🐸
心感デッサン 2026-3/31 by frogmorton poet🐸  -春の宵より- 春の宵   朧月 が 指し示すは 夜空 に 一面 変幻 する  無限 白き 雲群 其の 靄 の 行方 と  或いは 雲達 が 意思を 通わせ 淡い 月 を 眠らせては  叉 目覚めさせ -空 の 命 を 現す- 日中 に 視る 桜 を  朧月は "雪の花" に 変え 散りかけた 旬 の 母性  産まれる "新緑 伊吹 子供ら" に "命" を 託すのだ 人工物 の 光 は  あまりに
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心感デッサン〜heart feeling poetry〜
心感デッサン 2025.12.25 by frogmorton      "Carpe diem" 青き 閃光が ほと走り  我が 瞳孔を 貫く この「命」は  一秒 単位 で 明滅 す 西に 灰色の 巨大雲柱が 天をも 支配し  高く 回り 渦を巻く 周りでは 稲光 が  激しく 乱舞 してゐ  『古きを 尋ねよ 叉 新しき 扉を 叩け』 日々の カルマを 背負う。 一生分の 人生を掛けても  刈り取り は 不可能 だ 私は「ひよっ子」なのだろう 現実社会に 身を投じることが 出来ぬ
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心感デッサン Heart Feeling Poetry   2026-4/13 by frogmorton poet🐸 -荒ぶる 神より- 心感デッサン Heart Feeling Poetry   2026-4/13 by frogmorton poet🐸 -荒ぶる 神より- 晨光 斑々 地中に 落ち 五月 清和、風日長く  朝、に 神光を謝す 清明の景色   襟抱(きんぽう)を開き 欣慶(きんけい)す 昇平  心自から 香し (但、願わくは、一日無事 成るを) 清風、 細かに 碧葉の間に 語り  艶陽  柔かに照ら
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心感デッサン Heart Feeling Poetry By frogmorton poet🐸   -日暮れの 烏 古巣へ帰る- 一日 の 天候 は  三つに 分かれん 朝、天照大神の力を照らし  雲と空は 自然の 大芸術なり 昼は『風神』現れ  湧き出でん 灰の 曇天 木葉 揺らぎ  我、複眼 を 以って その姿 を 視ん 夕は、乾きの汚れを 祓う様  雨模様 の 前兆 "土臭さ"を感じ 天、 微恵 を 施し 衆卉(しゅうき)に 及ぼす 孤月  幽暗 を 照らし 黒き山中 梟 の 子守唄  詞無
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心感デッサン 2026-3/10 By frogmorton    "初めて 青空に 描かれし  グレゴリオ聖歌 を 視た日" 狂った『弱肉強食』の  世界に 産み落とされた "自己保存欲"  『命』が『命』を 喰らわば 生存不可能 な  自然界 の 仕組み 空が 涙し 泣く 雨は  不協和音 を 奏で 自然界 全生命 は  その "嘆き" を 聴き 浴びて 全ての 身体 から 同じく  涙を 一斉に 溢すのだ 今 或る 『必然』たる 世界を  『当たり前』と 思うべからず
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心感デッサン Heart Feeling Poetry By frogmorton poet🐸   -為人(ひととなり)- -Therefore, I was born as a human being- 丑三つ時 身の置き所 在らず  我、三時(みとき) 睡眠ぞ 得らん 心外(しんげに)無別法(別法無し)  神々 崇めし 言霊 の 中 志は 沈菀して 達するなし 今日一日 外物入らず、内念 自ら清し -己の身は 我が手で 戒める 術- -鬱病の心(しん)を落とす、於酷(過酷な) 自然界において、微々如し 塵に 同じ- 辺り一面 真っ暗
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心感デッサンHeart Feeling Poetry BY Frogmorton POET🐸
心感デッサン 2026-5/20 by frogmorton poet🐸  -天光 待ちわびし 声より- 薄青の空 海に 変幻し  雲 の さざ波 声 と成り 其の 『声』 は 大地 より  風の『音』に 響く 自然界の末裔   慈光 を 望む "天光" を 待ってゐる 一枝の濃緑、風に動き  紫実 累累として 地に落ちて熟し 秋深く 零落し 帰飛 せず 秋残り 冬尽きて    余燼(よじん)微かなり 枯葉 色を 褪せて  道に傍らして帰す 可憐にして 謙遜 相依る処 独り 凄涼(せいりょう)たる
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心感デッサンHeart Feeling Poetry BY Frogmorton poet 🐸
心感デッサン Heart Feeling Poetry By frogmorton poet🐸   -五月(さつき)晴れ- -From:May sunny- "葉上 の 初陽  宿雨 を 乾かし 水面 清円 一々に  風に 荷 挙がる" (天照 岩やに 閉ず   神々 集まり 奏し 手力男神(たぢからおのかみ)  扉を 強引し 大神乃 すなわち 出ず "天地光明" 故きが 如し) 日本中に 光と共に  初夏 を 連れて 来ぬ 豊かなる雨、潤して  万物 新たなり 雫 を 携え
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心感デッサンheart feeling poetry by frogmorton poet🐸
心感デッサン Heart Feeling Poetry By frogmorton poet🐸 -自然界の声に宿りし魂- 節 換はる 星 移り  朝夕 好風、 頬を 撫でて 過ぐ 日本には 風神 (風の神、風を吹かせる大気の神格) 雷神(雷の神) が 居られる -どちらも『嵐』である- 『暮天、 雲 を変じ、  波を 滄海に作る 青冥、虚に 臨んで  浩蕩(こうとう)の "気" あり』 一つ 一つ の あらゆる  『全ての自然界』は "魂" を 持つ -万物に "太古の魂魄" 宿る
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心感デッサンheart feeling poetry 2026-2/15 ByFrogmorton
心感デッサン 2026.2.15  by frogmorton -魂 の 救済 より- ~心頭 滅却 すれば    火も 又 涼し~ 誰かが 言った  ある 世界の トップ が イルミナティ である と 彼は 悪魔の力 を 得るため  無垢 純粋 な 子供 の 亡骸 を 食べ  悪魔と 契約 した と 聞く  夕暮れ 故郷 の 道のり  複雑 な 気持ち が 出入りし 同じ 帰り道 の 光景  『今』の 己 同視界 と 過去 思春期 に 病んだ心  で 見た 同光景 が 複雑に 入り交じり  言葉に 表せない 心
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心感デッサンHeart Feeling Poetry BY Frogmorton poet🐸
心感デッサン 2025-11/21 by frogmorton poet🐸 -魂 の 目覚め : 冬より- 漆黒 烏 寒青 を 伐る 偽りの優しさ  見抜く チカラ 宿し つまらない ガラクタ 断捨離 振り向かば 汚れた 脱け殻 役割 終えし 枯れ葉 一枚  神 創られん 自然界 掟 より 「生命」 を 感ず 赤信号 現実 ルール 時間に 置かれし "現人生" を 知り 秘めた "魂" 温かく 一方  寒気 指先 かじかむ "事実" 肉体社会 に 飲まれしも  誠 「純心」 小さき
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心感デッサン Heart Feeling Poetry BY frogmorton POET🐸
心感デッサン Heart Feeling Poetry by frogmorton poet🐸 -彼の世 千代にて- ただ『今』を生きるのみ 我れを為すこと、我れにして、誰か知らん 振り返れば 人生意を得ば 須らく歓を尽くすべし 心の闇より  底無し沼に 足を掬われ 全て簪(しん)に  勝(た)えざらんと欲す  異郷の人の温もりは  寒夜の温き酒の如し 我、声を上げ 感涙し得ん ふと、彼の世より 我  言霊 と 映像 を 授かりし 者 其処には 『時』すら 動かず "宇宙" 生誕 在らず 頃 神 が 神
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心感デッサン 2026-2/24 by frongmorton  -『空』の 存在- 夕暮れ 地平に へばりつき  幻鉛雲  山脈 を 創る 無邪気 過ぎて  気付かぬうちに 甘い毒ガス 吸い込みて 我に還り 「知識不足」 学び  混乱後 己 の 一番 "落ち着く場所" に 至る 澄んだ 水色は "肉体" を 離脱し  真白雲 に ゆっくり 一体化 黒き 「飛蚊症」 は 『神光粉』 に 変幻 し  キラキラ 舞い 泳ぎ "邪念" "煩悩" "概念" など無
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心感デッサン Heart Feeling Poetry By frogmorton poet🐸  -純心 水色 の 永遠より- 朝光 を 浴びて   各々 の 雲群 輝き を 放つ 微睡む 瞳 は 素直 に  空 を 仰ぎ 身体一杯 日光 を 飲み込む 痛い空気 頬に 当たるは  ほのかに 暖かき 優しい 橙 の 斜陽 愛おしき 鉄塔 に よじ登り  頂上 に 行き着けば 「無限の空」 だけが 広がり 我、澄みし 水色を  思い切り 吸い込んだ 邪心 無き 「魂」 に 囲まれ  恐れ 消し去る 護られし 空間 「誠」 の
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心感デッサン heart feeling poetry by frogmorton🐸
心感デッサン 2026-3/14 by frogmorton  -霊夢より 純粋 たる "真魂" の 懺悔 -  霊夢より 我、『人間』と し  全ての『自然界』に 心底 泣きて "懺悔" せん 亡き 義理父が わたくしの 震えし 涙声 溢るる "赦し" の 『言霊』を 紙面 にて 記さん 時期外れ の 『レタス』を  故、祖父 と 義理父が 楽しみに 欲しており  -わたくしの 生前 家族が  皆 『存在』す- 5頭の "白馬" 整列し   小さな 畑を 何か 云いなが
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心感デッサン〜heart feeling poetry〜
心感デッサン ~Heart feeling poetry~ 『魂の開眼』 〜Awakening of the soul~ #art #poetrypoem #japanfrogmortonpoet #日本詩作 #フロッグモートン By frogmorton
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心感デッサン 2026.1.10 by frogmorton     -"魂 の 離脱"より- 現実 に 心身を 投じながら  非現実 の 中 何故 心病む 人 は  "自死" を 願うか 非業率な 現実社会に   全て を 委ね 雑踏 に まるで 浮き草 の  如く 流され 嘆かん 肉眼で 見える この世 こそ  "本物" だ と 錯覚 す 動かぬ者 動ける者 には  異なる "宿命" が 或る だが 『共通点』も 存在 する 全ての 生き物 に 精通 し得ん
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心感デッサン heart feeling poetry by frogmorton Poet🐸
心感デッサン 2026-3/12 By frogmorton    -春眠 暁を覚えず- 穏やかな 春の 斜陽  微睡む 瞼に 溶け込み 車窓 と 眼鏡 と 空に  太陽 三つ 映され 風は まだ 冷たく  指先を 痛める 小川 の せせらぎ に  黄色い レモン が 一つ 流れ往き 川上 には 白く 光りし  鷺が くつろぎ 枯れ葉 は 尚 陽を 浴びて  『存在色』を 発光 させる 『魂眼』は 人生物 を  映さない あらゆる "自然界" の  『眼』と 成り 宿す 記憶 失ひ 『今』を 生き
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心感デッサンHeart Feeling Poetry-日 出づる 國(日本より)-by frogmorton POET🐸
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心感デッサンHeartFeelingPoetry BY frogmorton POET🐸
心感デッサン 2026-5/23 by frogmorton poet🐸 -意味なき 失望の中へ- 日 暮れて  寒さ 同じく至り  天の容 は  一色に 陰る 蕭条 たる 風物 の 感  万物  暗に 沉吟す 時を 感ずれば 花にも  涙を濺(そそ)ぎ、 別れを 恨みては  鳥にも 心 を 驚かす 自然界 の 末裔達も   濃緑に変幻し 頭(こうべ)を 垂れてゐる 流れたもう 小川でさえ  漆黒の 気層 に 飲まれ 暗いのだ 静かに 冷風は 葉を 揺らす  枯れ葉が 再び 生き還る 侘しき 天候 今日、鳥群の声は  耳を聾
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心感デッサン Heart Feeling Poetry BY frogmorton poet🐸
心感デッサン 2024.4.8 by frogmorton poet 🐸  -カミサマノ 云ウトオリ- 春霞 夜更けに 瞬き  一輪 乗せて 朧月に 去り往く 高楼 静かに 囁けば  古 故郷 の 宵 蘇る 我が 先祖も 同様  夜半の 月を 愛でたろうか 静寂 どうどう 巨大に迫る   漆黒 山 の 髙嶺 より 梟 の 『子守唄』ぞ 響き 畑には 黄色い 菜の花が  紋白蝶 と  戯れ 幾年前より 息づく 栗林 には  子栗鼠 が 自然の 恵みを 貰い 人 は 其の 中で  厳しい 冬を 耐え忍び 神の 掟  四季折
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心感デッサン Heart Feeling Poetry BY Frogmorton poet🐸
心感デッサン Heart Feeling Poetry 2026-5/9 by frogmorton poet🐸   -古来より日本の四季- 古来神 乾坤に賜う 四序の春  鳥鳴き 花咲きて 芳辰(ほうしん)動く 夏雨 秋月 冬雪白く  神光 滅せず 万民を照らす 日々 空模様は 変幻し  泣いては 笑い 叉 拗ねん 時に 嵐のような 突風 に  青々と 成長 した 木々葉の 末裔 は 目まぐるしく 翻(ひるがえ)り  神の 団扇 に 煽られる かと云えば  穏やかな 優しき 光 射し -柔光穏射- 西より 巨大雲
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心感デッサンHeart Feeling Poetry BY Frogmorton POET🐸
心感デッサン Heart Feeling Poetry By frogmorton poet🐸 -ノンフィクション:鬱病より- 普段は 切り替え 出来るのに  この日に 限って 『A氏には正しく』とも 全て "現実"に 抑圧と否定され、  心身共に 魂まで『相違 無情な"この世"』に 飲み込まれた 酷い鬱(心の闇)が  A氏の 闇の世界 と 成り 払拭の 手立ては 最早 無く 安定剤を 持ち合わせていない代償 大量の酒を喰らい 嘔吐 す 帰路に戻るが T氏 と 揉める  A氏は 闇の 強い『自殺願望』を
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心感デッサン Heart Feeling Poetry Byfrogmorton poet🐸
心感デッサン 2026-2/27 by frogmorton 『poet』  -"崩壊" より『陰 と 陽』- "本日の曇り日  只の曇天では無い 『魂』が ザワザワする" 時間も 解らぬ 憂鬱な空 は  時折 刹那 "涙" こぼし 『争い』の "邪気" 自然界 を  濁らせ 覆い尽くす 我が 『心感』も 又  哀しく 繁り 通り過ぎる 生き物 全てが  陰気 で 頭 を 下げん 清らかな 川は 汚れを 見せ  腐った 緑 と 化し 現世 に 響き渡る  偽 勝
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心感デッサンheart feeling poetry By frogmorton🐸
心感デッサン 2026-3/21 By frogmorton poet -春の夜や 暗がり走る 小提灯 - 『魂の囁き』が 再び 眠りに就くまで 長々し 夜が 明ける 前の  雑音 無き 沈黙 "自然界" 我が 脳 は 微睡んでゐて  "魂" は 無意識に 目覚め 丑三つ時 の 『静けさ』に  想い 傾けるは -春の夜や 暗がり走る 小提灯 - きっと、朧月は 今朝方 には  透き通る 水色の空 に 溶け 薄白い 顔に 変幻 し  次第に 存在 を 消して往くだろう 早朝 渡り鳥 の  夜明
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心感デッサンHeart Feeling Poetry BY Frogmorton🐸
心感デッサン Heart Feeling Poetry 2026-3/19 By frogmorton -神よ 憐れみたまえ- 〜God, Please Please extend a helping hand〜 #japan #poet #poetry #Spiritual #frogmorton By frogmorton🐸
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心感デッサンHeart Feeling Poetry By Frogmorton Poet🐸
心感デッサン 2026-3/9 By frogmorton   -レクイエム- 無垢な 『自然界』の『生命』よ  我が『心感』がざわめく時 地に 根付き 空にて 聴こえるは 『嘆き』と『叫び』又『悲しみ』… 自然界は 『純粋な魂』を持ち  『言葉』を 発する 術が無い 故に 神は 彼等に 慈悲の心  美しい 穏やかな 陽射し 又、恵みの 雨 を 与え -大切に 慈しむ- わたくしの『魂』も 等しく  四季折々 に 『心感』を 投じ 『魂眼』で 彼等を 見つめると 我、同一化 し 『笑ったり』『悲しんだり
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心感デッサン Heart feeling poetry By frogmorton🐸
心感デッサン heart feeling poetry -春よ 来い- ~Roll on spring~ #heartfeelingpoetry #frogmortonpoetfromjapan #soulandsensibility #心感デッサンjapan #frogmorton日本 By frogmorton🐸
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心感アートHeart Feeling ART BY Frogmorton 🐸
心感アート Heart Feeling ART BY Frogmorton🐸 『惟神道(カンナガラノミチ)』 -Shinto(Ancient god)- 鉛筆画 pencilart #art #pencilart #pencildrawing #frogmorton #Ancientgod
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心感デッサン Heart Feeling Poetry BY Frogmorton poet🐸
心感デッサン 2026-3/25 by frogmorton  -『極度の切望』真実より- 黒鳥 に 我、"魂" を 乗せ  灰色 の 空を 伐る 風 無き 雨は 無限に  針 と 成り 落ちてゐく 冬花 は 散り  また 蕾 を 膨らませ 生命の たくましさを 現す 川 は 小さき 雨粒 を  円にて 明滅 させ 桃色 の 雪花  散り行く術 は 無く 春 伊吹 待ちに待った  "開花" の 力 "根本に 眼を向けよ"  『極度の切望』とは  何から 生まれる?
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心感デッサン〜heart feeling poem〜
心感デッサン 2025.12.17 by frogmorton     『芸術家と感性』 神が 与えたもう 白黒の  力 を 授かりし 者 に 告ぐ 其処には 不器用な 底知れぬ  得手 不得手 が 在り 命 を 維持 する 為に  不得手 を こなし 優れし 燃ゆる 魂 を  得手 と し、発揮 せど 残るは 達成 叉 心の自由 現実社会 に 不得手を 与え  得手 では 魂 解き放たれ 金 では 買えない   大切な 感性 の 時間 金 が 全て と 云う  欲 だらけの 現実主義者      まさに  『人生と
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心感デッサンHeart Feeling Poetry BY frogmorton poet🐸
心感デッサン 2026-3/9 by frogmorton(poet)   -自然界 喜怒哀楽より- 自然界 が 神風に より  錯乱 絶叫 を 始めた 夜 葉は 腹と 背を 交互に  うねりを上げ 空 に 吸い込まれ 大いなる 太陽は 身を 潜め  秋虫達も じっと 沈黙す 我 傘も 持たずに 飛び出した  体に 当たる 雨粒の 割合 其のような 事象を 考えつつ  腕には 固まった 水滴 したたり 雨音が 眠りを 深め  長期戦 が 此から 訪れ (あの 激励した ホームレスは  今頃 何処で 何をしているのか)
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心感アートHeart Feeling Art BY frogmorton
心感アート 『Heart Feeling Art』 【日本の世界遺産(原爆ドーム)より】 ~From Japan's World Heritage Site (Atomic Bomb Dome)~ #art #japan #frogmorton #芸術 #日本 #フロッグモートン By frogmorton
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心感デッサンHeart Feeling Poetry BY frogmorton poet🐸
心感デッサン 2026-3/24  by frogmorton -春雨じゃ 濡れて 参ろふ- 春の終わり  一日中 "冬"が 支配 して 冷たい 霧雨 は 灰色世界から  止むこと無く 降りしきる 我、孤独 と 成る 其の時は  精神 の 安定 が 狂い 本来の 軸 が ぶれて  魂眼 も 消え 全て 霧 の 迷路 と 化し  細かい雨 を 一身 に 浴びれば 其が 【愛】なのか  【安らぎ】なのかの 区別 さえ 失い 千鳥足 道 の 真ん中 を  ふらふら 往き着けば "廃心" の 己
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心感デッサンHeart Feeling Poetry BY frogmorton🐸
心感デッサン 2026-3/7 by frogmorton    -『魂』の 向上 より- わたくしの『心』と『魂』は  現世に より 明滅 を 勃発し 絶えそうに成った 無限 の 蝿達 が 『魂』に   群がり『純魂の自由』を 貪り 巨大な岩を 日々 ぎしぎし 引き摺る様 肉体 が 滅びるより 遥かに 重く 冷たく 暗い 自傷たる 苦しき『今』が 過ぎ往くのみ  自然世界 の 声 すら 聴こえず 『安堵な魂、感性』と 云う "天秤" が 完全に 傾き  『廃魂 と 成った』 -わたくしは 現世 から 離れ 纏わり
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心感デッサン2026.1.4 By frogmorton
心感デッサン 2026.1.10 by frogmorton      -諸君 に 告ぐ- 心感 が ざわつくので  記す 事に する 現実 に 身を 投じながら  非現実 『自己思考』の 中 何故 心病む 人 は  自死 を 叫ぶ か 非業率な 現実社会に   身も心も 委ね 雑踏 に まるで 浮き草 の  如し 流され 嘆く 産まれるのは 『切望』  繋がり往くは 自死 願望 肉眼で 見える この世 こそ  本物 だ と 錯覚 す 本日 二つ の 木々 を 視た  ひとつは 斜陽 を 浴びて 満たされし 生命 す
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心感デッサン Heart feeling poetry By frogmorton🐸
心感デッサン 2026-2/17  by frogmorton -自然界 と 成る(空の存在より)- -It becomes nature (from the existence of the sky)- 感性 溢るる『春と修羅』 K.M著  を 何百回 聴き込むと 詞 は 光 を 放ち  輝く 風景 に 変幻し 我が 瞳 『感水』滲み 溢れ  頬 を 伝った 最初 で 最後  『詩作』で 感涙 し得ん 我、日本 の  『634』搭頂 に 一人 立ち 辺り 見渡すは  青き 澄んだ 空 ばかり 我が 身体 もはや 散らばり
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暗い背景に緑色の光る文字で、frogmorton poetからの感謝のメッセージが日本語と英語で表示されています。SNSでの詩作の1000回以上の視聴に感謝し、日本の文化と独自の感性を世界に発信したいという内容です。抽象的な緑の模様が背景にあります。
心感デッサンheartfeelingpoetry心感メッセージheartfeelingmessage
おかげさまで、frogmorton poet 詩人フロッグモートン『詩作』がSNSに浸透してきています♥️🐸 詩作は、『詞』なので、世界、国境を超える為に、日本語と英語を同時に載せ、アップし始めました。 SNS全体総合したら、ありがたい事に、1000回以上の視聴獲得しています♥️🐸 かの、私が尊敬する宮沢賢治も、日本国内で、終わってしまいました😭🙇 私は、賢治とは、また、視点が異なりますが、我が『感性』を信じ、 これからも、日本のわび・さび、美徳、又、私の持つ『感性の 視点 詩創作』を、SNS にて、世界に発信したく存じます🙇 宜しくお願い致しますm(._.)m Thanks
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心感デッサン~heart feeling poetry~
心感デッサン ~heart feeling poetry ~  『病む心』  ~Mentally exhausted~ #poetrypoem #japanfrogmortonpoet #詩 #詩作 #日本フロッグモートン By frogmorton
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心感アートHeart Feeling ART -心の闇より--The darkness of the heart-BY Frogmorton🐸
心感アート Heart Feeling Art by frogmorton🐸 心感アート Heart Feeling ART -心の闇より- -The darkness of the heart- #心感アート #heartfeelingart #日本 #japan #frogmorton by frogmorton🐸 My heart is a darkness that I can't see tomorrow. The scales in my heart are completely inclin
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心感デッサンHeartFeelingPoetry English&日本語by frogmorton
心感デッサン 2026.2.9 by frogmorton -自然より 皆に 告ぐ- 曇天 押し上げ  放つ 朱 の 命 誰もが 厳しき 寒冬 に  耐え 忍んでゐる 頃 『朱梅花』は 身体中 の 『魂』  全力 震わせ 『必ず 春 が 来る』と  身をもって 鮮血巡らせ 皆に 『幸福』の  訪れ を 告げん 白雪 募らせても 尚  梅花 の 紅き色 燃ゆる 詞 無くとも  其の 『精神』は 何よりも 強く  美しき 姿 なのだ 皆に  『幸福 な 春 訪れ』の 希望 を 持つのだ と 告げ 我が
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心感メッセージ~heart feeling message~by frogmorton
心感メッセージ heart feeling message 『魂と感性』の救済 『Salvation of Soul and Sensibility』 #heartfeelingmessage #frogmortonmessage #soulandsensibility #心感メッセージ日本 #frogmorton By frogmorton
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心感デッサン Heart Feeling Poetry BY frogmorton POET🐸
心感デッサン Heart Feeling Poetry BY Frogmorton POET🐸    -無惨な純魂より(空に手が届いた日)- 幼き時より 周囲に有り   辺一面の "自然界の家族" 而して其れ 乃ち当然なり 故人 が 教えてくれた  毒草か薬草か珍味か 必須、野草の見分け方 生栗は これを食うこと  必然にして 柿は 則ち 木に登りて   直ちに食らう -現在- 身体の具合が あまり良くない  "純魂" が 侵される時が 多々 或る 「己 に 告げて 曰く 我、"魂&#3
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デッサン
何事も基礎が大事。 #デッサン #drawingsketch #手 #アート
BUFF×2【バフバフ】

BUFF×2【バフバフ】

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心感メッセージ~heart feeling message~
心感メッセージ ~heart feeling message ~  『心頭 滅却 すれば 火も   自ずと 涼し』 「心頭滅却すれば火もまた涼し (しんとうめっきゃくすればひもまたすずし)」は、 無心(無念無想)の境地に達すれば、 熱い火さえも涼しく感じられる、 つまり心の持ちよう次第で 苦痛や困難は克服できるという意味です。 戦国時代の僧、快川紹喜が 燃え盛る炎の中で唱えた逸話が有名で、 暑さしのぎや精神的強さを表す際に使われます。 *詳細な解説 意味 心を無の状態(心頭滅却)にすれば、  熱い火も涼しいと感じられる
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