骨盤が座ると後傾、立つと前傾🤔

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今回はとても重要な話です。

座ると骨盤が後ろに倒れる

立つと前に倒れる

こういう方は、

骨盤と股関節を分けて動かすのが苦手なことが多いです。

本来この2つは別々にコントロールできるもの。

でも一緒に動いてしまうと、

股関節が上手く使えず、腰で無理に動いて、結果、腰に負担が集中する

という状態になります。

逆にここが分けて動かせるようになると、

一気に「動きやすさ」と「負担の少なさ」が変わります。

腰が悪いわけじゃなくて、

使い方の問題なことがほとんどです。

まずは一度、意識して動かしてみてください😊

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#姿勢改善 #骨盤 #股関節 #腰痛 #動作改善

6日前に編集しました

... もっと見る座っていると骨盤が後ろに傾き、立つと前に傾くという現象は、多くの方が経験しているものですが、これは骨盤と股関節の動きがうまく分離していないことが原因であることが多いです。私も以前は同じ悩みを抱えていて、特に長時間のデスクワーク後に腰の痛みを感じることが多くありました。そこで、意識的に股関節の動きを意識してみることにしました。 例えば、立つときには股関節を曲げる動きと骨盤の傾きを別々に感じることを意識し、「股関節で指を挟み込むイメージ」で動かすようにしています。これにより、股関節前側と後ろ側の硬さが改善され、骨盤の傾きも安定してきました。以前は股関節が固まっているために背骨や骨盤までが連動してしまい、不自然な姿勢で腰に負担が集中してしまっていたのです。 また、地面に垂直な骨盤を意識しながら股関節をしっかり曲げたり伸ばしたりすることで、動作がスムーズになり、腰痛の軽減を感じられるようになりました。これは正しい姿勢と動作の改善によって、腰の不調を未然に防ぐための重要なステップだと実感しています。 こうした動きを習慣化することで、腰が悪いのではなく、使い方の問題であることが分かってきます。日常生活の中で骨盤と股関節の動きを分けて意識的に動かすことは、腰痛の予防や姿勢改善に非常に効果的なので、同じ悩みを持つ方はぜひ試してみてほしいです。動きやすさと負担の少なさが劇的に変わる体験を、ぜひあなたにも味わっていただきたいと思います。

4件のコメント

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sa7e

まさに、これかも‼️やってみます! ありがとうございます😊✨

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