絶対に知って欲しい『青竹踏み』の本当のやり方👀
足裏の機能を良くする『青竹踏み』ですが、多く人がこのやり方を間違えています🥺
目的は、「アーチを上げること」なのですが、踏む場所によって
全くの逆で「アーチを潰してしまう」危険性があります⚠️
正しくはしっかりと立方骨の位置に頂点を合わせること。
それが出来ると、
・アーチが上がる
・姿勢が良くなる
・足のむくみが減る
などとてもいい効果があります!
正しくやって、正しい効果を出していきましょう❗️
正しくできると、やった後に片脚立ちなどしたらかなり変わってると思います☺️
青竹踏みは足裏の健康を支える大切なセルフケアですが、私も最初は踏む場所を間違えて逆に足を痛めた経験があります。多くの方がやりがちな誤りは、足の外側や小指側に重心をかけてしまい、アーチを潰すような踏み方になってしまうことです。 正しくは、青竹の頂点を足の立方骨と呼ばれる部分に合わせることが重要です。立方骨は足の中心付近に位置し、この部分を押し上げることで土踏まずのアーチ機能が高まります。私も毎日サランラップの芯で代用しながら30秒ほど続けたところ、足のむくみが軽減されるだけでなく、姿勢も良くなったのを実感しました。 また、青竹踏みの効果は単なる足裏ケアに留まらず、膝や腰の負担軽減にもつながります。立方骨を正確に刺激することで歩行時の足の安定性が増し、外反母趾や扁平足の予防にも期待が持てます。 実践中は、最初は痛みを感じることもありますが無理をせず、1日30秒から短時間の習慣にしてみてください。徐々にアーチが上がり、片脚立ちのバランスも改善されるはずです。青竹踏みは簡単なセルフケアながら、足裏の機能を根本から整える効果があるので、正しいやり方を身につけて継続することが何よりも大切です。ぜひ毎日の生活に取り入れて、快適な体づくりに役立ててください。








