\ご飯が進む!/ビビンバ丼
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手間ひまかけないパパご飯🍳
親子でおいしいラクうまレシピを紹介している
ヒロです😌
今回は、子どもも食べられる、
ビビンバ丼を作っていくよ🍳
レシピはこちら↓↓↓
材料🍚(大人2人分+子ども1人分)
◎人参...1/3個
◎もやし...1/2袋
◎小松菜...1/2袋
・合いびき肉...250g
分量外
・ごま油...大さじ1
△砂糖...小さじ1/2
△鶏がらスープの素...小さじ1
△片栗粉...小さじ1
△醤油...小さじ1
△味噌...小さじ1
△水...100ml
◆お好みでコチュジャン...小さじ1〜大さじ1
手順🥣
①あらかじめ材料△の調味料を混ぜておく
②◎の野菜を食べやすいサイズに切る
③フライパンに分量外のごま油を入れ、まずは人参を炒める
④人参がしんなりしたら合いびき肉を炒め、色が変わってきたらもやしと小松菜を入れて炒める
⑤全体がしんなりしてきたら、①の材料△を混ぜたタレを入れて、水分がある程度飛んだら完成
◆取り分けたら、大人はお好みでコチュジャンを入れたら味に深みが出るよ👍🏻
﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍
うちでビビンバ丼を作るときに意識しているのは、「子どもは辛くない・大人は後から辛くできる」形にすること。ベースを甘め&コクありにしておくと、野菜が苦手でも意外とご飯が進みます。娘もこの作り方だとおかわり率が高かったです。 【辛くないビビンバにするコツ】 ・コチュジャンは最初から入れず、必ず取り分け後に大人だけ追加 ・タレは“みそ+醤油+砂糖”で韓国風のコクを出す(辛さゼロでも満足感が出ます) ・片栗粉を少し入れると、タレが具にしっかり絡んで子どもが食べやすい 【野菜嫌い対策:切り方と炒め方】 ・小松菜は繊維が残ると嫌がることがあるので、葉はざく切り/茎は細めにカット ・にんじんは最初に炒めてしっかり甘みを出す(ここを丁寧にすると全体が食べやすくなります) ・もやしは最後に入れて“シャキシャキを少し残す”と、べちゃっとしにくく子どもも食べやすいです 【子ども向けの盛り付けアイデア】 混ぜてから出すより、最初は「ごはん+具をのせる」だけにして、食べられそうなら少しずつ混ぜるのがおすすめ。見た目で警戒するタイプの子には、具をごはんの端に寄せて“自分で混ぜられる”形にすると食べやすいことがあります。 【作り置き・翌日のラク技】 具だけ多めに作っておくと、翌日はのせ丼で一瞬。冷蔵なら2日目までに食べ切るイメージで、温め直すときはフライパンでさっと加熱すると水っぽくなりにくいです。もし水分が出たら、少し火を強めて余分な水分を飛ばすと味がぼやけません。 【大人用アレンジ(取り分け後)】 コチュジャン以外にも、白ごま・刻みのり・ごま油をほんの少し足すと一気に“お店っぽい”味になります。家族で同じビビンバ丼でも満足度が上がるので、忙しい日の定番にしやすいですよ。






