\旬のカリカリ/舞茸からあげ
詳細はこちらから🍚
ご覧いただきありがとうございます✨
手間ひまかけないパパご飯🍳
親子でおいしいラクうまレシピを紹介している
ヒロです😌
今回は、カリカリでおいしい!
舞茸の唐揚げだよ🍳
レシピはこちら↓↓↓
材料🍄🟫
・舞茸...1パック
◎酒...小さじ1
◎醤油...小さじ1
◎にんにく小さじ1/2
・片栗粉...大さじ2〜3
分量外
・米油...大さじ2程度
.
手順🥣
①舞茸を好きな大きさに手でちぎっていく
②袋に舞茸、材料◎を入れ、混ぜる
③片栗粉を入れてさらに振り混ぜる
④フライパンに米油を入れて、温まってから舞茸を入れて揚げ焼きしていく
◆舞茸は揚げ焼きするときは触りすぎないこと!
﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍
私も最初は、舞茸の唐揚げが「なんかベチャベチャ…」になりがちでした。片栗粉で揚げ焼きするだけなのに、仕上がりが変わるポイントがいくつかあって、意識したら一気にカリカリ安定しました。 まず「舞茸は好きな大きさにちぎる」って地味に重要。小さすぎると水分が出やすく、大きすぎると中まで火が入りにくいので、ひと口〜ふた口サイズくらいが作りやすいです。洗うと水分で衣がゆるむので、汚れが気になるときはキッチンペーパーで軽く拭く派です。 次に「片栗粉の付け方」。袋に舞茸と下味(酒・醤油・にんにく)を入れて全体に馴染ませたら、少しだけ置くのも手です。すぐ片栗粉を入れてもOKですが、舞茸から出た水分が多いと衣が溶けやすいので、袋の底に水分が溜まっていたら、舞茸を別袋に移してから片栗粉をまぶすと失敗しにくいです。片栗粉は大さじ2〜3の範囲で、薄いより「しっかり白くなるまで」がおすすめ。 揚げ焼きのコツは、油の量より「入れるタイミング」。フライパンの米油がしっかり温まってから舞茸を並べると、衣がすぐ固まってカリカリになりやすいです。そして一番大事なのが本文にもある通り「触りすぎないこと!」。最初の1〜2分は特に我慢で、底面が固まってから返すと衣がはがれにくいです。ぎゅうぎゅうに詰めると蒸れてカリカリが消えるので、できれば2回に分けて焼くと安心。 味変したい日は「カレー唐揚げ」風もよくやります。下味にカレー粉を小さじ1/2〜1くらい足すだけで、きのこ特有の香りがまろやかになって子どもも食べやすい印象。辛さが気になる場合はカレー粉少なめ+にんにく控えめにすると作りやすいです。 ちなみに、同じやり方で「しめじ 片栗粉 揚げ焼き」もおいしいです。しめじは石づきを取って小房に分け、舞茸より少し短めに揚げ焼きするとカリッと仕上がります。 仕上げに塩をひとつまみ振ると、揚げない舞茸の唐揚げでも満足感がぐっと上がります。冷めるとカリカリ感が落ちるので、できたてをぜひ!









