✨平成レトロの壁紙とホーム画面をDIY💓
一緒にiPhoneをDIY🩵ロック画面もホーム画面も2000年に帰る💓透明感あるホーム画面に好きな魚に餌をやって、アップグレードするとさらに多くの魚やステージがアンロックされます✨
平成レトロ壁紙って、ちょっとチープでポップなのに今見ると逆に新鮮で、iPhoneの印象が一気に変わるんですよね。私は「平成風壁紙」をベースに、透明感(うるっと感)を残しつつホーム画面をDIYしました。ここでは、やってみて良かったコツをまとめます。 まず壁紙選び。検索で「平成レトロ 壁紙」「平成レトロ壁紙」「スマホ壁紙 無料 安全」あたりを見ている人は多いと思いますが、無料配布でも保存先は要チェックです。個人的には、急に別サイトへ飛ばす広告が多いページや、プロファイル権限を求めるアプリ経由のダウンロードは避けました。画像として端末に保存できるタイプだと安心感があります。あと、無地背景(白〜淡い水色)やグラデの「平成風壁紙」を選ぶと、アイコンがごちゃつかず透明感が出やすいです。 次にホーム画面の作り方。私は“2000年に帰る”イメージで、アイコンを減らして余白を作るのがポイントでした。よく使うアプリだけを1画面目にまとめ、2画面目以降はフォルダに。Recycle Binっぽい小物アイコンや、英字の短いラベルを混ぜると平成感が出ます。 ウィジェットは実用面で差がつきます。バッテリー表示は見た目が近未来っぽくなるし、to doリストや「每日計画」を置くと“スマホ美化”しながら生活管理もできて一石二鳥。日付(例:8月4日(火))を大きめに出すのも、懐かしいデジタル感が出ておすすめです。 最後に、部屋デコレーションやポップインテリアが好きな人は、スマホも同じテイストに寄せると統一感が出ます。木目マスキングテープ風の質感を壁紙に入れると、和室壁紙みたいな落ち着きも足せて意外と相性◎。デジタルフォトフレーム感覚で、気分に合わせて壁紙を着せ替えるのが一番楽しいので、ぜひいろいろ試してみてください。




