Osmo Pocket 4
▪️ 4K/240fpsのスローモーション
1型センサーの性能が向上し、超高精細な8倍スローモーション撮影に対応
▪️107GBの内蔵ストレージ搭載
SDカードを忘れても本体だけでたっぷり撮影可能になりました。データ転送も最大800MB/s(USB 3.1)と超高速
▪️ 操作性の改善:画面下に「ズームボタン」と「カスタムボタン」が新設。5Dジョイスティックの操作感も滑らか
Osmo Pocket 4
▪️ 4K/240fps slow motion
The performance of the type 1 sensor has been improved, and it supports ultra-high-definition 8x slow motion shooting
▪️With 107GB of built-in storage
Even if you forget your SD card, you can now shoot a lot with the main unit alone. Data transfer is also up to 800MB/s (USB 3.1) and super fast
▪️ Improved operability: "Zoom button" and "Custom button" have been newly installed at the bottom of the screen. The operation of the 5D joystick is also smooth
@DJI JAPAN
@DJI Osmo
私がOsmo Pocket 4でまず試したのは「車内(車載)での撮影」でした。走行中の微振動や段差の揺れって、スマホだと意外とブレが目立つんですが、Pocket系はジンバル前提のカメラなので、短いカットでも映像が締まりやすい印象です。吸盤マウントやダッシュボード固定を使うなら、視界の邪魔にならない位置にしつつ、振動が伝わりにくい“硬すぎない場所”を探すのがコツ。私は最初エアコン吹き出し口付近に付けたら細かい揺れが増えて、少し位置を変えたら落ち着きました。 次に便利だと感じたのが、内蔵ストレージがある安心感。旅行中ってSDカードを忘れたり、容量がいっぱいになったりしがちなので「本体だけでとりあえず撮れる」のは強いです。しかもUSB接続で転送が速いと、ホテルに戻ってからサッとバックアップできて、翌日も気持ちよく撮影を続けられました。 4K/240fpsのスローモーション(8倍)については、被写体選びが大事でした。水しぶき、髪の揺れ、車窓の流れる光、子どものジャンプみたいに“動きのメリハリ”があるシーンだと一気に映えます。逆に、室内で暗いとノイズが出やすいので、できるだけ日中の明るい時間帯か、照明がしっかりした場所で撮るのがおすすめです。 ケース選び(osmo pocket 4 ケース)も地味に満足度を左右します。私は「すぐ撮りたい派」なので、完全に密閉するハードケースより、出し入れが速いセミハードやマグネット/フラップ式の方が合っていました。バッグの中でスティック部分が押されないように、内部に固定バンドがあるタイプだと安心です。 最後に、操作性の改善ポイント。ズームボタンやカスタムボタンがあると、撮影中に画面を何度も触らなくて済むので、車載や片手撮影みたいな“姿勢が制限される場面”で差が出ました。短い動画でも「SHOT ON OSMO POCKET 4」らしい安定感を出しやすいので、旅行・車内・日常のスナップ動画をよく撮る人ほど相性がいいと思います。




















































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