「アクスタだからできる!100均材料だけで作る『進化系ひな祭りアレンジ』
こんなお雛様の飾り方可愛くないですか?
もちろんアクリルなので生花で埋けても問題なし
簡単水洗いができるので自由自在に雛人形を楽しめます
私がいちばんハマったのは「アクスタ×100均」の組み合わせ。ひな祭りの時期って飾りたい気持ちはあるのに、出し入れや収納がちょっと面倒…ということが多くて。そこでアクスタ雛人形を、ダイソーなどの材料で“その日の気分で変えられる飾り”にしてみました。 【用意するもの(全部100均でOK)】 ・お好みの器(ガラスボウル、浅めの小皿、升、透明カップなど) ・桜の造花(枝タイプでも花びらタイプでも) ・滑り止め(耐震ジェル、ミュージアムジェル、粘着ゲルパッドなど) ・お好みで:ビー玉/カラーストーン、フェイク苔、LEDキャンドルライト、リボン 【作り方:基本は“乗せるだけ”】【 1) 器に桜の造花をふんわり敷きます。ポイントは「高さを出しすぎない」こと。アクスタが軽い分、傾きやすいので中心を少し低くすると安定します。 2) アクスタの裏に小さく滑り止めを貼って、花の上にそっと置きます。これだけでバランスが取りやすくなって、見た目もすっきり。 3) 余白が気になる時は、ビー玉やカラーストーンを少し足すと“飾ってる感”が一気に出ます。 【ダイソーで揃えるならこの器が便利】 ・透明ガラス皿:桜の色が映えて写真が盛れます ・アクリルケース:ホコリ対策になって、玄関や棚にも置きやすい ・木製升:和っぽさが出て、ひな祭り感が強めに 【水洗い・生花アレンジのコツ】 アクスタはアクリルなので、造花だけじゃなくて生花でも遊べるのが良いところ。私は短く切ったお花を浅い器に少量の水で飾って、アクスタは水に触れない位置に置くようにしました。使った後はサッと水洗いして、柔らかい布で拭けばOK。印刷面を強くこすらないのが安心です。 【失敗しにくい写真の撮り方】 ・背景は白 or 木目にすると雛飾りが映える ・器が透明なら、下に薄いピンクの紙を敷くと桜感UP ・正面だけでなく、少し斜め45度から撮ると立体感が出ます アクスタアレンジって「手作りなのに簡単」「季節で着せ替えできる」のが最高でした。ひな祭りが終わったら、桜→新緑→夏の貝殻…みたいに中身だけ変えて飾れるので、ぜひ気軽に試してみてください。





































嬉しい🥰嬉しすぎるー❤️有難うございます アクスタ雛人形作って良かった