私が多分ずっとずっと好きなのはインド料理なんです。高校生の頃からいろいろなインド料理のお店に行ってました。
この店は家の近所だからたまにお食事に行きます!私が何が好きかって、ナンが大好きなんです。でも私が1番大好きなお店はなくなってしまったな!
あの店最高やった!名前も忘れたけど(笑)
私は視覚障害がありますが、それでも美味しいインド料理を楽しむ方法をいくつか見つけています。例えば、ナンのもっちりした食感や香ばしい匂いは視覚に頼らずとも十分に味わえますし、カレーのスパイスの香りは食欲をそそります。 また、店員さんとのコミュニケーションも大切で、日替わりカレーの内容を聞いたり、食べ方のコツを教えてもらうことで、より深く料理を楽しめます。私がよく行くお店では、毎回違うカレーが日替わりで提供され、茄子チキンカレーのように具材がしっかりしたメニューも多く、食べるたびに新しい発見があります。 視覚障害者の方には、メニューを開くのが大変だったりしますが、私はメニューの特徴を覚えて頭の中で整理することで、何度も通うことができています。こうした工夫は、外食の楽しみを広げる大切なポイントです。 さらに、糖尿病を気にしながらも食事を楽しむコツも見つけました。例えば、ナンを全部食べきらずに残すことで血糖値のコントロールを心がけています。無理なく健康に配慮しつつ、食べる楽しみを維持できる方法を日々模索しています。 私の体験から言うと、視覚にハンディキャップがあっても、五感を生かして食を楽しむことは可能であり、インド料理のようなスパイシーな味付けは特に魅力的です 。皆さんもぜひ自分なりの楽しみ方を見つけてみてください。





































