Steamed bitter melon salad & shishamo side dish
Goya is fluffy and soft when steamed, and the bitterness becomes mild
The bitter melon with red seeds is also delicious when steamed
[Materials]
1 bitter melon (400g)
3 eggs
mayonnaise tablespoon 5
ground sesame tablespoon 3
Salt and pepper
Shishamo
noodle soup
Vinegar
Shredded ginger
pepper to taste
[How to make]
① Steam bitter melon and egg (I steamed it for 20 minutes this time, but it is OK if the bitter melon becomes soft)
② Take the seeds of bitter melon and break it with a rice scoop
③ Add egg, mayonnaise, ground sesame seeds, salt and pepper
The shishamo was steamed for 10 minutes and dipped in a sauce of mentsuyu, shredded ginger, vinegar and chili pepper
Chill in the refrigerator and enjoy
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せいろ蒸しの良さは、ゴーヤが水っぽくならずに“ふわっ”と仕上がるところ。私は「今までのゴーヤとは別物?」って思うくらい、苦味がやわらいで食べやすくなりました。ポイントは“蒸し時間”と“崩し方”。 ■ゴーヤのせいろ蒸し:時間の目安 ・薄切り(炒め物みたいに):8〜10分 ・半月〜輪切りで厚め:12〜15分 ・丸ごと/大きめカット:15〜20分 今回は丸ごと寄りで20分。指で押して「ぶるん」と柔らかさが出たらOKです。ワタのフワッとしたところが甘く感じるので、苦手じゃなければワタ側もぜひ味見してみてください。 ■タネが赤いゴーヤ(完熟気味)も蒸すとおいしい タネが赤くなっていると「食べられるの?」と迷いますが、蒸すとまろやかで私は好きでした。赤い部分は甘みがあるので、苦味が気になる人ほど試してみてほしいです。 ■崩すときのコツ(しゃもじが便利) 蒸したゴーヤは繊維がほどけやすいので、包丁で刻むより“しゃもじでザクザク崩す”方が時短。ワタも一緒に混ざって、全体がふんわりしたサラダになります。 ■味付けの調整:ごまマヨは「味見してから」 マヨネーズ+すりごま+塩胡椒は鉄板ですが、ゴーヤの大きさで味がブレやすいので、私は最後に必ず味見します。物足りなければ塩胡椒を追加。ツナを混ぜるとコクが増して、家族ウケも良かったです。 ■ししゃもを蒸す時間の目安(ふっくら派におすすめ) ・冷蔵ししゃも:8〜10分 ・大きめ/多めに重ねた場合:10〜12分 蒸すと身がふっくらして、焼くより失敗しにくい印象。私は10分でちょうど良かったです。 ■蒸してる間に作れる簡単タレ(さっぱり) めんつゆ+酢+千切り生姜、好みで唐辛子。蒸し上がったししゃもを熱いうちにサッとくぐらせて、冷蔵庫で冷やすと味がなじみます。 ゴーヤも、ししゃもも、どちらも“冷やして食べる”とさらに食べやすくなるので、作り置きにも便利でした。

































































































