生チョコタルト
クリスマスに作った生チョコタルトをバレンタインver.にしました🥰
子どもたちはこちらも大喜びで食べてくれました💗
明日はいよいよバレンタイン当日だね❤🍫🎁
娘はチョコクランチと、カラフルチョコを作って明日渡しに行きます😊(好きな人ではなく幼稚園でよく遊んでる男の子のお友達🤣笑)
本命チョコはにぃににあげるらしいのです🤭💗
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生チョコタルト
材料
・板チョコ (ホワイトといちご)
・牛乳 大さじ2(板チョコ1枚につき大さじ1ずつ)
・ ミニタルト型
作り方
(1)耐熱ボウルにチョコを割入れて、牛乳も入れて、600wの電子レンジで30秒加熱します。
溶けきれてないようであれば10秒ずつ追加してみてください。
(2)取り出したらしっかりと艶が出るまで混ぜ合わせます。
(3)混ぜ合わせたらタルト型に流し入れます。
(4)冷蔵庫にて1時間~冷やし固めます。
トッピングはお好みで💗
今回は「板チョコ+牛乳だけ」で作る生チョコタルトをもっと失敗しにくくするコツをまとめます。私も最初は“チョコに牛乳入れると分離しない?”って不安だったのですが、ポイントを押さえると「簡単おいしい」仕上がりになりました。 ■分離しにくい黄金比(目安) 基本は「板チョコ1枚(約40〜50g)に牛乳大さじ1」。記事の分量どおりでOKです。牛乳を入れすぎると固まりにくく、逆に少なすぎると混ぜにくいので、まずはこの比率が安心でした。 ■レンジ加熱は“短く・回数を分ける” 600Wで30秒→取り出して混ぜる→足りなければ10秒ずつ追加、が一番なめらかになりやすいです。チョコは余熱でも溶けるので、温めすぎるとザラつきの原因に。溶け残りが少しあっても、混ぜているうちにツヤが出てきたら成功のサインです。 ■ツヤが出るまで混ぜる=口どけアップ 「しっかり混ぜて艶が出るまで」が重要でした。混ぜが足りないと、冷やしたときに食感がぼそっとしやすい印象。ゴムベラで中心から外へ練るように混ぜるとまとまりやすいです。 ■冷蔵庫での冷やし時間と型から外すコツ 冷蔵庫で最低1時間、できれば1.5〜2時間置くと安定します。型から外すときは、手の温度で少しだけ周りを温める(手で持つだけ)ときれいに抜けやすかったです。 ■タルト型がないときの代用 ミニタルト型がない場合、シリコンカップやアルミカップに流し込んでもOK。ザクザク感が欲しいときは、ココアビスケットを砕いて底に敷くと「チョコと牛乳だけでできるお菓子」でも満足感が上がります。 ■おすすめトッピング(バレンタイン感UP) ピンクのいちごチョコはそれだけで華やか。私はアラザン、フリーズドライいちご、カラースプレーを少しだけのせました。ホワイト×いちごの2色にすると見た目が可愛くて、プレゼントにも映えます。 この作り方なら材料が少なくて準備もラクなので、バレンタイン前日の夜でも間に合いました。














美味しそうな物見ると👀✨自分も作ってみたくなりますよね✨🥺俺もやってみよう🤩❤️🔥