Kimbap style thick roll with tuna mayo kimchi
This year's Ehomaki is decided on you!
・ Kimbap style thick roll with tuna mayo kimchi
[Materials]
(for 2 bottles)
1 go of white rice
Grilled meat tablespoon 1
Plenty of kimchi
1 can of tuna
mayonnaise tablespoon 2
Soy sauce tablespoon 1 / 2
2 sheets of grilled seaweed
Sesame oil
a pinch of salt
※ White sesame
[How to make]
① Mix yakiniku sauce and kimchi into white rice
② Mix mayo and soy sauce in drained tuna cans
③ Put the grilled seaweed on the wrap, spread ①, put ② on it and roll it
If you want to trim the cross section, cut both ends
④ Spread sesame oil on the surface of the seaweed and sprinkle salt and white sesame seeds to complete
Add 300ml of Osaka tap water, 1 / 2 spoon of chicken stock, and leftover kimchi to the canned tuna oil and wrap it gently and microwave it for 600w for 2 minutes to make instant soup
「キンパ 具 材 ツナ」「キンパ ツナ レシピ」系で探してる人に向けて、私が作って気づいた“失敗しにくいコツ”をまとめます。ツナキムチキンパは材料がシンプルなのに、味が濃くて満足感が出やすいので、恵方巻きにも普段ごはんにも使いやすいです。 まずご飯。ツナキムチキンパは具がしっとり系なので、ご飯は「薄〜く広げる」のが本当に大事でした。厚くすると巻くときに中心がズレたり、切ったときに崩れやすいです。海苔の上にご飯を広げるときは、奥側を少し空けて“のりしろ”を作ると巻き終わりがピタッと止まります。私はラップの上で作ると、ぎゅっと締めやすくて形が整いました。 次にキムチ。大きめの白菜キムチだと巻いたときに飛び出しやすいので、ハサミで軽くカットしておくと食べやすさが段違い。ご飯に焼肉のタレとキムチを混ぜ込むときは、混ぜすぎるとベチャっとなりやすいので、さっくりでOKです。水分が気になるときは、キムチを少しだけ絞るか、刻んでから少し置いて余分な汁を落としても◎。 ツナは油を切って、マヨネーズ+醤油でツナマヨに。ここを“でろ〜ん”くらいまでなめらかにすると、巻いたときに均一に広がって、どこを食べても当たりになる感じでした。ツナ缶は種類によって塩気が違うので、醤油は最初少なめ→味見して足すのが安全です。 巻き方のコツは「最後にぎゅってする」。巻き終わりで一度しっかり締めると断面がきれいになります。綺麗好きさんは両端を少しカットすると、具が見えてテンション上がります。 仕上げのごま油は後がけが香り強めでおすすめ。海苔の表面にうすく塗って、塩ぱらぱら+白ごまふりふりで完成度が一気に上がります。 あと、余りがちなツナ缶の油は捨てずに即席スープにすると優勝でした。水300ml+鶏がらの素+余ってるキムチを入れてレンチンするだけで、うま味たっぷり。余ってる海苔があればちぎって入れると、ツナキムチキンパと味が繋がって最後まで楽しめます。






























































































