自分のための人生を始めよう🌸
過去のわたしへ。
「悲劇のヒロイン」で生きてても、
誰も助けてくれないよ。
“かわいそう”で止まってたら、
本当にかわいそうなのは、
夢を諦めてる自分。
子どもに見せたいのは、
泣いてる背中じゃなくて、
何度でも立ち上がる姿。
──主役は、いつだって“あなた”
人生のペン、もう一度自分で握ろう👍✨
2025/10/11 に編集しました
この記事を読んで私も、ずっと「かわいそうな私」を演じていたことに気づかされました。特に40代になると、専業主婦としての役割から自分の夢や目標を見失いがちですが、時間はまだまだあります。 お金がないストレスや、家事や子育てで振り回される日々の中で「自分を変えたい」と強く思っています。そんな時、悲劇のヒロイン願望を手放し、自分の人生の主人公になることができれば、まわりの状況に振り回されずに自立した毎日が送れると感じました。 私もまずは小さな目標を設定し、少しずつ挑戦することで自信を回復しました。例えば、趣味を見つけたり、新しい資格取得にチャレンジしたり。子どもに「何度でも立ち上がる背中」を見せることが、自分だけでなく家族にも良い影響になるのだと実感しています。 「悲劇のヒロイン」から卒業する道は簡単ではないですが、この考え方を共有したい。誰の物語でもない、自分の人生を自由に切り開きたいすべてのママにおすすめしたい内容です。





























