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台所でひとりお味噌汁を作る時って、家事してるんじゃなくて、自分を取り戻してるんじゃない
あなたは最近、台所でゆっくり過ごしたことがあるだろうか。 急いでご飯を作るんじゃなくて、お湯が沸くのを待ちながら、ぼんやりする、あの時間。 私はずっと、台所が戦場だった。 子どものご飯、夫のお弁当、洗い物、次の献立。早く終わらせることだけを考えて、何十年も台所に立ってきた。 それが変わったのは、60を過ぎてからだった。 ① 台所が、やっと自分の場所になった 誰かのために急いで作る必要が、前より減った。 そうしたら気づいた。台所って、こんなに静かだったんや、と。 お湯が沸く音。だしが香る瞬間。野菜を切るリズム。ずっとそこにあったのに、聞こえていな
みやん

みやん

4 suka

体が痛くなる時って、弱くなったんじゃなくて、やっと気づけるようになったんじゃない
あなたは最近、自分の体の声を聞いたことがあるだろうか。 痛みとか、疲れとか、そういう「うるさいな」と思う信号ではなくて、もっと小さな、「今日ちょっとしんどいかも」というつぶやきみたいなもの。 私は長い間、その声を無視してきた。 気合いでなんとかなる。まだ動ける。休んだら負けな気がする。そう思って、60年近く体を酷使してきた。 それが間違いだったと気づいたのは、階段で膝がガクッとした、あの瞬間だった。 ① 体が「主張」するようになった 60を過ぎてから、体がよくしゃべるようになった。 朝起きた瞬間から、「今日は腰がちょっとおかしいで」「昨日冷えたんちゃ
みやん

みやん

10 suka

60歳からの日記帳
定年を迎えて、毎日がゆっくり流れるようになったのに、なぜか心の中だけがぽっかりしてしまう。そんなこと、ありませんか? 朝起きても急ぐ予定はなく、誰かに必要とされていた時間が遠く感じる。がんばってきたはずなのに、ふと寂しさが胸に降りてくる日もあると思います。 でも、その寂しさは「何もない」からではなく、これまで一生懸命生きてきた証です。たくさん働き、支え、走ってきた人ほど、静かな時間に戸惑うものなのかもしれません。 そんな日々に、おすすめしたいのは一冊の小さな日記帳です。 立派な文章を書く必要はありません。 今日の空が青かった。 スーパーで好きなお菓子が安か
みやん

みやん

7 suka

60過ぎても人間関係で傷つく時って、弱いんじゃなくて、まだちゃんと生きてるんじゃない
あなたは最近、誰かのことを引きずったことがあるだろうか。 大きな喧嘩でも、裏切りでもない。ただ、挨拶の返事が素っ気なかった。それだけのことで、一日中もやもやした。 60過ぎた私が、である。 情けないと思った。でも同時に、「あ、私はまだ人のことが気になる人間なんやな」とも思った。 それって、悪いことじゃないかもしれない。 ① 「この年になったら楽になる」は、嘘だった 若いころ、こう思っていた。 「60代になったら、もう人間関係でしんどい思いしなくていい。そういう煩わしさから自由になれる」 まったく、そんなことはなかった。 形が変わるだけで、
みやん

みやん

13 suka

近所を歩くだけで泣きそうになる時って、老いてるんじゃなくて、やっと気づいてるんじゃない
あなたは最近、家の近所を歩いたことがあるだろうか。 スーパーまでの道じゃなくて、別に目的もなく、ただ外の空気を吸いに出た、あの感覚。 私は先週、何十年も住んでいる柏原市で、はじめて通る路地を見つけた。石畳が続いて、古い瓦屋根の家が並んでいた。 ずっとそこにあった。私が知らなかっただけで。 その瞬間、なんだか胸がじんとした。悲しいわけじゃない。でも、泣きそうだった。 60を過ぎてから、こういうことがよくある。 --- ① 若いころの散歩は「義務」だった 20代、30代のころ、散歩は運動だった。 消費カロリーを計算して、歩数を確認して、「今日
みやん

みやん

9 suka

近所の植木に、今日も挨拶した 🌿
毎朝の散歩コースに 小さな生垣がある。 春になってから 新しい葉っぱがどんどん出てきて 今日もまた少し増えてた。 「今日も元気やね」って 思わず言ってしまった。 誰も聞いてへんけど😄 でもなんか 植木に挨拶するようになってから 朝の散歩が少し楽しくなった。 成長を見守る、ってこういうことかな。 子どもが巣立ってから 植木が子どもみたいになってきた🌱 もっと読みたい方は プロフィールのnoteへ🌿 #60代の暮らし #主婦の日常 #朝時間 #シニアライフ
みやん

みやん

5 suka

今日、ちょっとだけ丁寧にしてみた 🌿
いつもは急いで飲むコーヒーを 今日は少しだけゆっくり飲んでみた。 カップを両手で包んで 湯気をひとつ吸って それだけ。 なんか、ちがった。 味が同じでも 時間のかけ方で 全然ちがう。 丁寧にするって 特別なことやなくて いつものことを 少しだけゆっくりすること なのかもしれへん。😌 今日一日 何か一つだけ 丁寧にしてみる。 そう決めると なんか今日が ちょっと好きになる🌸 もっと読みたい方は プロフィールのnoteへ🌿 #60代の暮らし #主婦の日常 #丁寧な暮らし #シニアライフ
みやん

みやん

12 suka

スマホが手放せないって、依存してる時じゃない。
既読をつけたのに、 また開いてしまう。 通知が来たわけでもないのに、 なんとなく画面を見てしまう。 寝る前に「もう寝よう」と思って、 気づいたら30分経ってた。 そういう夜が、 いつの間にか普通になっていた。 最初は、こんなじゃなかった。 スマホは電話とメールができればよくて、 SNSなんて必要ないと思ってた。 「私には関係ない」って どこかで思ってた。 あの頃の自分に、 今の自分を見せたらどう思うだろう。 でもそれって、いつからなんだろう。 子どもが巣立って、 家の中が静かになって、 話し相手が減っていった。 夫とは会話が少なくて、 友達に電話するの
みやん

みやん

7 suka

主婦が手を抜くって、怠けてる時じゃない
主婦が料理を手抜きし始める時。 それって、面倒くさくなった時じゃない。 冷凍食品を買ったのは、 いつからだろう。 お惣菜を買って帰るのに 罪悪感がなくなったのは、 いつからだろう。 「今日はこれでいいか」って 思えるようになったのは、 なんとなく、そういう日が積み重なった後だった。 最初は、もっと丁寧にやってた。 出汁をちゃんと取って、 野菜の切り方にもこだわって、 盛り付けだって気にしてた。 家族に「おいしい」って言ってもらいたくて、 レシピを調べて、 買い物も献立から逆算して動いてた。 あの頃は、それが楽しかった。 ちゃんと楽しかったはずなのに。 で
みやん

みやん

12 suka

主婦が壊れる時って、大声で泣く時じゃない
主婦が限界を超える時。 それって、怒鳴り散らす時じゃない。 朝起きて、朝ごはんを作る。 洗い物して、洗濯を回す。 掃除して、買い物行って、 夕飯考えて、また作って、片付ける。 気づいたら夜になってる。 今日、自分のために 何かしたっけ。 最初は、もっと嬉しかった。 「ありがとう」って言ってもらえるだけで 十分だった。 家族の「おいしい」が聞きたくて 献立を考えるのも楽しかった。 洗いたての服を畳むのも 悪くないと思ってた。 でもそれって、いつからなくなったんだろう。 ご飯が出てくるのが当たり前になって、 部屋が片付いてるのが当たり前になって、 私がそこに
みやん

みやん

25 suka

今日の空が、なんかよかった 🌿
夕方、ゴミを捧てに外に出たら 空がすごくきれいやった。 オレンジと薄紫が混ざった色。 写真を撮ろうとしたら もうちょっと色が変わってた。 そういうもんやね、夕焼けって。 待ってくれへん。 見とれてるうちに変わっていく。 なんか今日も一日 終わっていくんやなあ、と思った。 悪くなかった、今日。😌 特別なことは何もなかったけど 夕焼けがきれいやったから それだけで十分な気がした🌸 もっと読みたい方は プロフィールのnoteへ🌿 #60代の暮らし #主婦の日常 #夕暮れ #シニアライフ
みやん

みやん

6 suka

今日、レジで少し救われた 🌿
スーパーのレジで 後ろに並んでいたおばあさんが 「ゆっくりでええですよ」と言ってくれた。 小銭を探してもたもたしてた私に。 たったそれだけの一言やのに なんか、じんとした。 急かされることに いつのまにか身構えてたんやな、と気づいた。 やさしくされると 自分もやさしくしたくなる。 今日もそうやって 誰かのほっとする一言になれたらええな、と思いながら 帰り道を歩いた🌸 もっと読みたい方は プロフィールのnoteへ🌿 #60代の暮らし #主婦の日常 #ご縁 #シニアライフ
みやん

みやん

5 suka

今朝、洗濯物を干しながら思ったこと 🌿
洗濯物を干していたら となりのお家の庭に目がいった。 小さな白い花が咲いてた。 なんの花かわからんけど ちゃんと春が来てるんやなあ、と。 毎日おんなじことの繰り返しやのに こういう小さな発見があるから 主婦の朝って悪くない😌 洗濯物を干す、 お茶を飲む、 窓の外を見る。 それだけで今日も始まる。 それだけで、十分な気がしてる🌸 もっと読みたい方は プロフィールのnoteへ🌿 #60代の暮らし #主婦の日常 #朝時間 #シニアライフ
みやん

みやん

7 suka

60代になって、人付き合いが少し変わった 🌿
60代になって、人付き合いが少し整理された。 若い頃は断りにくくて 苦手な人との約束も流れで入れてしまってた。 でも今は、帰ってきたあとに 「ああ、楽しかった」と思える人と 「あー疲れた」と思う人が、はっきりわかる。 それをちゃんと認めるようになったら 少し楽になった😌 「疲れた」はその人が悪いんやない。 ただ、私と合わへん、それだけのこと。 逆に、久しぶりに会っても 昰のまま話せる人のことは より大切に思うようになった✨ 60代は、人付き合いを「整える」時期。 増やすんやなくて、深める。 広げるんやなくて、温める🌸 あなたには、昰のまま話せる人がいますか?
みやん

みやん

14 suka

枯れない花を、また作りたくなった 🌸 棚の奥から、昔作ったプリザーブドフラワーが出てきた。 薄紫のバラと白いカスミソウ。 色は少しくすんでたけど、形はそのまま。 枯れてへんかった。 当たり前なんやけど、なんか、じんとした😌 生花は美しいけど時間とともに消えていく。 プリザーブドフラワーは、その瞬間を閉じ込めたまま ずっとそこにいてくれる。 それが好きやったんやな、と改めて思った。 60代になって気づいたこと。 「残す」ということへの意識が変わってきた。 思い出も、気持ちも、花も。 大切なものを形にして残したい🌿 また作ろうと思う。 次は何の花にしようかな🌸 あ
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7 suka

60代になって、また弦を張り替えた 🎸 先日、クラシックギターの弦を張り替えた。 たったそれだけのこ
60代になって、また弦を張り替えた 🎸 先日、クラシックギターの弦を張り替えた。 たったそれだけのことで、なんか気持ちが改まった。😌 久しぶりにケースを開けたら、弦が一本切れてた。 さすがに替えんとあかん、と。 全部張り終えて、ポーンと鳴らしたとき。 音が、ぜんぜん違った。 あ、この音や。 60代になって気づいたこと。 続けることと、ちゃんと手をかけることは、別のことやって。 古びた弦のまま弾き続けてきた私、 ギターに少し失礼やったかもしれへん😅 でも今日からまた、ちゃんと向き合っていこうと思う。 60代は、やめる時期やなくて、 手をかけ直す時期なんかもしれへん🌿
みやん

みやん

5 suka

夫の小さな親切に、気づかなかった頃の話 🌿
先日、夫がコップに水を入れてきてくれた。 特に頼んだわけでもない。ただ私がソファに座って本を読んでいたら、無言でテーブルに置いてくれた。それだけのことやった。😌 でも、なんか、じんとした。 子育て中は、夫のそういう小さな親切に、気づいてなかった。いや、気づいていても「それくらい当たり前やろ」と流してしまってた。私のほうが毎日どれだけ動いてるか、という計算が頭の中にあって、夫の小さな行動を「ありがとう」と受け取る余裕がなかったんやと思う。🌿 忙しかったのは本当のこと。でも今思えば、もったいなかった。 60代になって、子育ても一段落して、家の中が静かになった。夫と二人で過ごす時間が増え
みやん

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10 suka

健康診断の封筒を、しばらく開けられなかった 🌿
健康診断の結果が届いた。 白い封筒を手に取って、なんとなくテーブルの上に置いた。すぐ開ける気になれなかった。 なんでやろ、と思いながら、とりあえずお茶を淹れた。☕ 若い頃は健康診断なんて怖くなかった。むしろ「異常なし」の4文字をさらっと確認して、それで終わりやった。数値が何を意味するかもよくわからんまま、結果票を引き出しにしまっていた。 でも60代になってから、封筒の重さが変わった気がする。 去年は血圧のことを少し言われた。一昨年は血糖値のことで「経過観察」の文字があった。毎年少しずつ、何かが引っかかるようになってきた。それが積み重なって、今年の封筒を開ける手が、ちょっとだけ止まっ
みやん

みやん

8 suka

音楽が、また私に戻ってきた 🎵
ある日の午後、テレビから流れてきたギターの音色に、ふと手が止まった。 なんやこれ、きれいやな。そう思った瞬間、遠い昔の感覚がぶわっと戻ってきた。😌 若い頃、音楽が好きやった。弾いたり、聴いたり、それが日常の中にあった。でも子育てが始まってから、家事に追われる中で、気づいたらずっと遠ざかっていた。聴く余裕はあっても、何かを感じながらちゃんと聴くことが、いつのまにかできんようになってた。 60代になって、少し時間ができた。 そしたら音楽がまた、そっと戻ってきた気がした。🌿 今は、夕方に好きな曲を流しながらお茶を飲む時間がある。若い頃より、音がよく聴こえる気がする。一つひとつの音に、なん
みやん

みやん

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孫の手を、握った春 🌸
先日、孫と一緒にスーパーへ行った。 3歳の孫が「ばぁば、手ぇつなごう」と言って、小さな手をぎゅっと握ってきた。 その瞬間、なんかじんとした。😌 子どもを育てとったときは、毎日こういうことがあった。でもあの頃は余裕がなくて、「早く行くで」「こぼしたらあかん」「そこ危ない」って、そういうことばかり言ってた気がする。手をつなぎながらも、頭の中は次の買い物や夕飯のことでいっぱいやった。 でも今は違う。 孫の手を握ったら、それだけでもう十分な気がする。このちっちゃい手が温かいなあ、やわらかいなあ、と思いながら歩く。スーパーの道のりがこんに幸せやったとは、子育ての頃には気づかへんかった。🌿
みやん

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みやん|実話とフィクションが交じる恋・夫婦・日常。 “これ私かも”と共感できる物語をお届け🌙