80代両親へ届ける愛の冷凍便🍱
【極上だしのかけうどん】
《材料》4食分
冷凍うどん 半玉×4
長ねぎ 1本
(一番だし)
水 1ℓ
昆布 5g
かつおぶし 30g
(調味料)
みりん 大さじ2
しょうゆ 大さじ2
砂糖 小さじ1
塩 小さじ1/4
《作り方》
① 鍋に水と昆布を入れ、1時間ほど置いて旨味を引き出す
②①をゆっくりと加熱し、沸騰直前(小さな泡が出てきたら)で昆布を取り出す
③②を一度強火にして沸騰させ、アクが出たら丁寧に取り除いて火を止める
④③にかつおぶしを入れ、自然に沈むまで1〜2分待つ
⑤ザルにキッチンペーパーや布を敷き、静かに漉す。※絞ると雑味が出るので、自然に落ちるのを待つのが黄金色への近道です✨
⑥⑤を沸騰させ、みりんを入れてアルコール をとばす
⑦その他の調味料を入れ、香りが立ったら火を止める
🍀食べる時は凍ったまま容器のフタをずらしてレンジ600W3分半温める
ネギ、コロッケはお好みで👌
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80代両親へ「ちゃんと食べてね」を
冷凍にして届ける🍱
無理なく続ける栄養満点の親孝行レシピ発信中
高齢者の「うどん献立」って、やわらかくて食べやすい反面、たんぱく質や野菜が不足しがちで悩みます。私も80代の両親に冷凍便を始めた頃は“うどんだけ”になってしまい、あとから「これだと力がつかないかも…」と感じました。そこからは、うどんを主食にしつつ“具”と“もう一品”で栄養を足す形に落ち着いています。 まず、うどんは本文のように「黄金の一番だし」をしっかり効かせると、少ない塩分でも満足感が出やすいです。昆布はゆっくり加熱して沸騰直前に取り出し、かつおぶしは入れたら沈むまで待って、静かに濾す。これだけで香りが立って、両親も「お店みたい」と言ってくれました。 献立の組み立ては、うどん+たんぱく質+野菜が基本。例えばうどんに入れる具は、 ・卵(落とし卵/溶き卵のかき玉):最短でたんぱく質が足せます ・鶏ささみ or ツナ:脂が重く感じる日に便利 ・豆腐:やわらかくて消化にやさしい ・かまぼこ:少量で彩りが出て、噛みやすい がおすすめです。冷凍便にするなら、具は“別添え”にしておくと麺がのびにくく、食べる直前に合体できて失敗しにくいです。 野菜は、長ねぎ以外にも「小松菜・ほうれん草・白菜」を下茹でして小分け冷凍すると、温める時にポンと入れるだけ。きのこ(しめじ、えのき)は火の通りも早く、だしとも相性抜群でした。 もう一品を付けるなら、のどごしの良いものが喜ばれます。 ・茶碗蒸し風(卵+だし+具少しをレンジで) ・かぼちゃの煮物(やわらかめに) ・具だくさん味噌汁(うどんの日は汁物を少なめにして調整) など。本文にあるようにコロッケを添えるのも“食べる楽しみ”が増えて、気分が上がるみたいです。 冷凍のコツは「1食分ずつ」「半玉がちょうどいい」量感にすること。容器のフタをずらして、レンジ600Wで約3分半のように“手順を固定”しておくと、親も迷わず食べられます。 ※もう一つの検索で見かける「養命酒 値段 1000ml」については、価格はお店や時期で変わりやすいので、私は購入前に公式サイトや近所のドラッグストアのオンライン表示で確認しています。体質や服用中の薬がある場合もあるので、気になる時は薬剤師さんに一言聞いてから選ぶと安心でした。







































ご両親、しあわせですね🍀