お腹が前に出たまま立っていませんか?
▼お尻が前にスライドしているような姿勢は
✔︎ 下腹部や内ももの筋力低下につながり、
✔︎ O脚の原因にもなりやすいんです!
そんな姿勢を、このエクササイズで修正していきましょう!
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【ポイント】
⭕️ 下腹部は常に軽く引き締めたまま
⭕️ ヒザをしっかり伸ばすと、内ももを意識しやすくなります
✖️ お腹の力が抜けて、腰が反るのはNG
✖️ カカトがズレると、内ももの力が入りづらくなります
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横浜で整体×ピラティスのスタジオ
このエクササイズ、やってみたらぜひ【コメント】で教えてください👏
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お腹が前に出る姿勢は、多くの方が気になる問題ですよね。実は、下腹部や内ももの筋肉が弱くなることで、骨盤の位置がずれたり、立ち姿勢が崩れたりすることもあります。 このエクササイズでは、まず下腹部に軽く力を入れたまま骨盤を安定させることが大切。お腹の力を抜くと腰が反りやすくなるため、正しい姿勢をキープするためにも意識的にお腹を引き締めましょう。また、両ヒザを伸ばすことで内ももにしっかりと刺激が入るので、脚のラインが気になる方にもおすすめです。 画像の説明にあるように、つま先やヒザの向きをそろえて動かすことで、筋肉が正しく使われやすくなります。回数の目安は10回程度、無理なく継続することで立ち姿勢の変化を感じられるはず。 私も毎日の習慣に取り入れてから、立っている時のお腹のもたつきが減り、腰の負担も軽くなりました。カカトの位置がずれると内ももを使いづらくなるので、足の置き方にも注意を払いながら行うのが重要です。 さらに、60代の方や立ち仕事の多い方にもおすすめできる簡単な筋トレで、腰が曲がりにくい健康的な姿勢を目指せます。姿勢改善を通じてぽっこりお腹の解消やO脚予防にもつながる内容なので、続ける価値ありですよ。ぜひチャレンジして、コメントで感想や質問をお寄せください!
























