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トイレ、流れません
今、家のトイレ 普通に流れますよね でも断水すると 使えなくなります 人は1日約5回 使えない でも我慢できない 袋にするしかない状況になります 知らないと 本当に困るかもしれません まずはトイレの備えから 保存して確認してください ※実際の災害事例をもとに構成しています(画像はイメージです) #防災 #避難所 #断水 #防災グッズ #災害対策
心の防災ノート

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今日、何回?
今日、何回トイレに行きましたか? 人は1日約5回 普段は意識していませんが 毎日の当たり前です でも避難所では それができなくなります 我慢して 水分を減らす人もいます 体調を崩すこともあります まずは 自分の回数を知ること それが 備えの第一歩です 💾 保存してあとで確認してください #防災 #避難所 #防災グッズ #災害対策 #備え #トイレ問題
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5件の「いいね」

60回って紙どれくらい?
60回分のトイレで 約2ロール でも実際は それ以上使うこともあります 知らないと 本当に困るかもしれません ✔ 回数だけ備えている ✔ 紙はなんとなく これ、危ないです 「うちは足りてる?」と思った方は プロフィールから確認できます 💾 保存して確認してください #防災 #避難所 #防災グッズ #災害対策 #備え #トイレットペーパー
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3件の「いいね」

気づけなかった。あのとき、言えなかった理由
話しかけても、返事がなかった。 なんで言ってくれないの? そう思ったことがあります。 でも、あとで分かったのは—— 「言えなかった」だけでした。 避難所のような環境では、 子どもは「こわい」「いたい」「たすけて」さえ 言葉にできなくなることがあります。 人が多い場所 知らない環境 いつもと違う空気 それだけで、 子どもにとっては大きなストレスになります。 そんなとき、 言葉じゃなくても伝えられる方法があります。 見せるだけで、気持ちを伝えられるカードです。 必要なときに思い出せるように、 この投稿を保存しておいてください。
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ミルクがあるのに、あげられなかった
ミルクはあるのに、 あげられない。 避難所では、 普段できることができなくなることがあります。 お湯がない 洗えない 動けない それは誰かが悪いわけではなく、 環境で誰にでも起こること。 だからこそ、 「すぐ使える形」での準備が大切です。 知らなかっただけで、 困る人が出てしまう前に。 ※過去の事例をもとに再現しています ※画像はAI生成です #防災 #避難所 #子育てママ #子育てパパ #防災グッズ
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6件の「いいね」

避難所で「ミルク作るな」と言われた話
避難所では 赤ちゃんのミルクすら 遠慮させられることがあります 「みんなのものだから」 その一言で 使えなくなる現実 でも 赤ちゃんは待てません 対策まとめてます(プロフリンク) ※実話・報道をもとに構成しています #防災 #避難所 #子育て #液体ミルク #災害対策 #知らないと危険
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255件の「いいね」

男に生理用品?避難所で起きている現実
「なんで男に生理用品?」 私も最初、そう思いました。 でも問題はそこじゃなくて 必要な人に届かないこと。 避難所は 男女で分ける前提で動いていて そこまで想定されていないことがあります。 だから 見た目だけで判断されて 困る人が出てしまう。 これは特別扱いではなく そうなってしまう仕組みなんです。 避難所は完璧な場所ではありません。 だからこそ 知らないと、大切な人を守れない。 ※画像はAI生成です ※構成は過去の事例をもとにしています #防災 #避難所 #災害対策 #暮らしの知恵 #知っ
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21件の「いいね」

避難所の空気を変えた「最高の嘘」
4月1日。エイプリルフール。 本来は「嘘」をつく日ですが、ある避難所では「最高の演出」が人々を救いました。 毎日続く、冷えたおむすびとカップ麺。 心も体もボロボロで、避難所には殺伐とした空気が流れていました。 そんな中、配給を担当したある男性。 彼はカップ麺を配る際、まるで高級フレンチのウェイターのようにユーモアたっぷりにこう言いました。 「本日のシェフ厳選メニュー、こだわりスープのヌードル仕立てでございます」 その場にいた人たちは、一瞬呆気にとられ、その後ドッと笑いが起きました。 「嘘」だと分かっていても、その遊び心が、凍りついたみんなの心を溶かしたんです。
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1件の「いいね」

「避難所で胸を触られた」…防災士が伝える、管理の裏側
#急上昇クリエイター発掘プログラム 「管理のためだから仕方ない」 その言葉で、誰かの尊厳を奪ってはいませんか? 避難所での性別確認の実話。 防災士として、この教訓を未来に活かしたい。 「トイレに生理用品を置く」 たったそれだけの配慮が、誰かの救いになります。 #防災 #避難所 #ジェンダーレス #人権 #社会問題 #実話 #青山龍星 #AI画像 #心の防災
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1件の「いいね」

【閲覧注意】避難所で女性が直面する『理不尽な格差』2選
【閲覧注意】避難所の「善意」が、実は一番怖かった……。 「避難所はみんなで助け合う場所」 でも、その言葉が誰かの「尊厳」を奪っている現実を知っていますか? インスタで2万回再生された、避難所のリアルな人間関係。 今回は、特に女性が直面しやすい「理不尽な同調圧力」を2つ紹介します。 🔻 ①「家族なんだから仕切りはいらない」 過度な連帯感が、着替えや授乳のプライバシーを奪う地獄。 🔻 ②「SOSは地域の恥」 勇気を出して助けを求めた人が、運営側に「裏切り者」扱いされる闇。 現場を知る防災士としてお伝えしたいのは、 「自分の尊厳を守れるのは、あなた自身の『備
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7件の「いいね」

避難所カーストの真実。女性の自立した備えのすすめ
でも、実際には地元の有力者が支配する「避難所カースト」という厳しい現実があることを知っていますか? 声の大きい人がルールを決め、 子連れママや女性が肩身の狭い思いをする。 最悪の場合、居場所を失うことも……。 そんな理不尽から、自分と家族を守る「盾」は、 「公的なルール(内閣府指針)」を知ること。 そして、周りに頼りすぎない「自立した備え」を持つことです。 「自立」できれば、強い立場の人に振り回される必要はありません。 【3つのチェックポイント】 内閣府の運営指針をチェック: 女性への配慮は「義務」です。 避難所の「外」を検討: 車中泊や在宅避難の
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30件の「いいね」

それ、性被害です|知らないと危険な身近なケース
性被害というと 大きな事件を想像しがちですが ・不適切な接触 ・盗撮やのぞき ・嫌な声かけ こうしたことも含まれます 「これくらいなら」と思ってしまうことでも 本当は我慢しなくていいものです ※不安を感じた場合は、信頼できる人や相談窓口に頼ってください ※画像はイメージです #防災 #避難所 #性被害 #防犯 #知ってほしい #女性の安全
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18件の「いいね」

避難所で、声を上げられなかった理由
避難所で―― 被害にあっても、声を上げられなかった女性がいます。 「騒いだら、どうなるかわからなかった」 加害者がリーダー格だった場合、 声を上げることすら難しくなることがあります。 もし抵抗していたら―― そう考えると、動けなかったという声もあります。 被害があっても、言えない。 それが災害時に起きうる現実です。 でもこれは、弱さではありません。 だからこそ、 「どう備えるか」が大切です。 同じ思いをする人が 少しでも減りますように。 ※実際の事例をもとに再構成しています ※画像はAIで制作しています
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79件の「いいね」

子どもの「地震ごっこ」、止めないでください
災害のあと、 子どもが「地震ごっこ」をすることがあります。 「ふざけてるの?」 「不謹慎じゃない?」 そう思ってしまう方も多いと思います。 でも実はこれ、 子どもが心を守るための行動です。 言葉で整理できない気持ちを、 遊びの中で少しずつ受け止めています。 だから無理に止めてしまうと、 気持ちを閉じ込めてしまうこともあります。 大切なのは、否定せずに見守ること。 そしてもう一つ。 子どもは 「安心できる環境」で回復のスピードが変わります。 そばにいること。 いつもと同じように過ごせること。 それだけで、 子どもは少し
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10件の「いいね」

避難所で起きたこと。断っただけなのに
避難所で「少し分けてほしい」と言われたとき、 あなたは断れますか? 家族を守るために断っただけなのに、 無視されたり、空気が変わってしまうこともある。 避難所では 「助け合い」が前提になることが多く、 断ることで関係が変わることもあります。 でも、 自分や家族を守ることも大切です。 備えは「物」だけでなく、 どう行動するかも考えておく必要があります。 もし同じ状況になったら、 あなたはどうしますか? #防災 #避難所 #災害対策 #備蓄 #防災意識 #家族を守る #リアルな話 #考えさせられる #もしもの備え
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34件の「いいね」

その備え、守れますか?
避難所で こんなことが起こるかもしれません 👉 備蓄が没収される 「みんなで分けるため」 それは大切な考え方です でも 持っている人に 負担が集中することもある 助け合いのはずなのに 苦しくなることもある 備蓄は 持つだけでは守れません 守り方まで考えておくことも 大切です もしもの時のために 少しだけ考えてみませんか? 保存して いざという時に思い出してください #防災 #避難所 #備蓄 #防災対策 #災害対策
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気づいたときには遅かった
優しい人ほど 何も言わずに離れていくことがあります。 怒ることも 責めることもなく ただ静かに 距離を置く。 それは 冷たくなったわけではなくて たくさん我慢して たくさん傷ついて やっと 自分を守ろうとした結果かもしれません。 もし今 つらい人がいたら あなたが弱いわけではありません。 それだけ 優しかっただけです。 #優しい人 #人間関係 #共感 #心理 #人生
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優しい人ほど 何も言わず離れていく理由
優しい人ほど 何も言わず離れていくことがあります。 怒るわけでもなく 責めるわけでもなく ただ静かに 距離を置く。 それは 冷たくなったわけではなくて たくさん我慢して たくさん傷ついて やっと 自分を守ろうとした結果なのかもしれません。 もし今 つらい思いをしている人がいたら あなたが弱いわけではありません。 それだけ 優しかっただけです。 #優しい人 #人間関係 #心理 #心の防災 #自分を守る
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思い出すのは出来事より「人」かもしれない
3月11日。 ニュースでは震災の特集が続いています。 まだ見つかっていない行方不明者。 復興の途中の町。 時間が止まったままの記憶も、 きっとたくさんあります。 避難所の体験談には、 「人の優しさを覚えている」 という話があります。 声をかけてくれた人。 毛布を分けてくれた人。 隣に座ってくれた人。 災害のあと、 人が思い出すのは 出来事だけではなく 誰かのことなのかもしれません。 人の優しさは、 人の心を守ることがあるそうです。 ハッシュタグ #3月11日 #防災 #心の防災 #東日本大震災
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優しい人ほど 自分を責めてしまう理由
「あの時こう言えばよかった」 「私の言い方が悪かったのかな」 誰かが不機嫌になると 全部自分のせいのように思えてしまう。 優しい人ほど そうやって自分を責めてしまいます。 でもそれは あなたが悪いからではありません。 優しい人ほど 人の気持ちを考えすぎてしまうから。 もし今 「私が悪いのかな」と思っているなら 少しだけ立ち止まってみてください。 本当に あなたのせいでしょうか。 #優しい人 #人間関係の悩み #自己肯定感 #共感 #心に響く言葉 #考えすぎ
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