トイレの黄ばみどうしてる??
この黄ばみ落ちるんです!
フランスの洗剤、ピエールダルジャンを使う。
一言で言えば「家中の頑固な汚れを削り落として吸着する、オーガニックな万能泥固形クレンザー」🫧
界面活性剤(石鹸成分)で汚れを浮かせ、微細な泥(カオリン)の力で優しく削り落とし、そのまま汚れを吸着してピカピカにするという、フランス生まれの天然由来クレンザー。
付属で黄色いスポンジ🧽も付いててこのスポンジで擦って落とせるよ!
研磨剤は不使用だけど代わりになる泥成分が入っていて、それは非常に微細な粒子で「表面を傷つけない仕様」。※物質をこする以上、物理的な摩擦(ミクロな研磨作用)は働きます。
今回はトイレの黄ばみ落としに使ったけど、
蛇口の水垢や焦げ付いた鍋、変色した銀製品なんかもピカピカになる✨
フランスの大ヒット商品のピエールダルジャンが日本で買えるの嬉しいですよね!😊
今回使ったピエールダルジャンはリンク(リットリンク)に置いてるよ👍
私がトイレ掃除でいちばん悩んだのが、便器のフチ裏〜水がたまるあたりの黄ばみ。普通のトイレ洗剤だと「薄くはなるけど残る…」ってことが多くて、ピエールダルジャンを試しました。 使い方はシンプルで、付属の黄色いスポンジ(または柔らかめのスポンジ)を軽く濡らして、ピエールダルジャンを取って泡立てる→黄ばみ部分をやさしくこする→水でしっかり流す、これだけ。私は便器の内側だけじゃなく、便座の裏の軽いくすみ(尿はね汚れっぽい部分)にも少量で使いました。 コツは「一気にゴシゴシ」より、泡をのせて短時間でもいいので少し置いてから、円を描くように軽くこすること。特に水垢と黄ばみが混ざっている場所は、1回で完璧に落とそうとせず、2〜3回に分けると表面がラクに整いました。 注意点もあって、ピエールダルジャンは研磨剤不使用でも、泥成分で“ミクロの摩擦”は起きます。INAXなどの陶器は基本的に問題になりにくい印象ですが、便座(プラスチック)やコーティングがある場所は、まず目立たない所で試すのがおすすめ。私は便座の裏は力を入れずにサッと、長時間こすり続けないようにしました。 「落ちない」と感じた時に見直したいのは3つ。 1)黄ばみの正体が尿石寄りで固い:先に酸性タイプ(クエン酸系など)で柔らかくしてから使うとラク。 2)乾いたまま擦っている:スポンジを少し湿らせて泡立てると滑りが良くなります。 3)汚れが層になっている:日を分けて繰り返すと、表面から薄く剥がれる感じで変化が出やすいです。 使った後は、水で流すだけじゃなく、濡れ拭き→乾拭きまでやると「こんなにピカピカ?」って感じが長持ちしました。トイレだけじゃなく蛇口の水垢にも使えるので、私は“ついで掃除”で洗面台も一緒にやって時短しています。




































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