Highlight to increase transparency
Fragile and transparent blue highlights perfect for winter 🩵
Because it is a delicate glitter, it can be used elegantly ✨
If you find it, please try it ♪
Excel
DRAPED SHIMMER GLOW DS04 (SNOW GLOW)
¥1,650
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Rin (@ rin _ basemake) 🔻
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「水色(ブルー)ハイライトって浮かない?」と不安だったけど、結論から言うと“入れ方”さえ押さえれば透明感がぐっと出て使いやすいです。私がやってよかったコツをまとめます。 まず、ブルーハイライトは「黄みを飛ばして肌を澄ませて見せる」方向のアイテム。なので、のせる場所は広げすぎないのが正解でした。おすすめは①頬骨のいちばん高い位置〜目尻下にかけて、②鼻根(鼻の付け根)にほんの少し、③上唇の山(キューピッドボウ)に点置き。ここだけに入れると、水色のニュアンスが“透けるツヤ”として出て、肌から浮きにくいです。 次に質感。検索でよく見る「マットハイライト プチプラ」系が気になる人は、ブルーでも“ラメ控えめ・パール系”を選ぶのがおすすめ。完全なマットは透明感というより立体感寄りなので、ブルーの良さ(雪みたいな儚げ感)を出したいなら、繊細パール〜微細ラメがちょうどいいと感じました。今回みたいに「初雪みたいに繊細」なタイプは、ギラつきにくく大人でも使いやすいです。 つけ方はブラシが一番失敗しにくいです。付属ブラシやふわふわ系のハイライトブラシで、いったん手の甲で粉を払ってから“なでる”ように。発色が強い水色は、一度で仕上げようとすると青白く見えやすいので、薄く重ねるのがコツ。もし濃くなったら、上からフェイスパウダーを薄く重ねるとすっとなじみます。 ベースとの相性も重要で、ツヤ系下地×ツヤハイライトだと光りすぎる日がありました。私は「セミマット寄りのベース+ポイントでブルーの煌めき」を足すと、上品な透明感にまとまりやすかったです。逆に乾燥が気になる日は、頬の高い位置だけ保湿を足してからのせると粉浮きしにくいです。 最後に、ブルーハイライトは冬メイクと相性抜群。グレージュやモーブ系のアイシャドウ、青みピンクのリップと合わせると“儚げ”にまとまります。プチプラでも十分楽しめるので、ドラストで見かけたらぜひ一度試してみてください。




















































































