深夜飯
深夜2時にお腹が空くと、つい「寝る前に爆食しちゃった…」って罪悪感になりがち。私も「この時間じゃないw」って思いながら、背徳感に負けて作ったことあります。そこで今回は、ベッドの上で食べる系の“深夜飯”を安全&後悔少なめに楽しむコツをまとめます。 ■深夜飯を太りにくくするコツ(私のやり方) ・最初に水か温かいお茶を一杯:空腹が落ち着いて食べ過ぎ防止になります。 ・タンパク質を先に入れる:ベーコンやチーズは美味しいけど脂質が多めなので、できれば卵・サラダチキン・ツナ(水煮)なども少量足すと満足感が上がります。 ・炭水化物は“量を決めてから”:ドリトスやパンは止まらなくなるので、最初に器に出す量を決めるのがコツ。 ■ドリトス×チーズ鍋(背徳だけど簡単) 電気鍋があると、寝室でも作れてラクでした(ただし換気と匂い注意)。 1) オリーブオイルを少し入れてスイッチON 2) トマトを一口サイズ、ベーコンも同じくらいに切って炒める 3) ヨーグルト+牛乳+チーズ+ブラックペッパーを混ぜて投入(入れすぎくらいが丁度いい気持ちはわかる…!) 4) とろけたらドリトスを割って入れて完成 ドリトスは2種類の味を混ぜると、味の変化が出て飽きにくいです。 ■夜遅いご飯で“消化の良い食べ物”に寄せるなら 背徳飯の翌日がつらい人は、頻度を減らして置き換えがおすすめ。 ・卵雑炊、豆腐スープ、ヨーグルト+バナナ ・脂っこい具材(ベーコン・バター多め)は控えめ ・辛味やにんにくは胃が重くなることがあるので少なめ ■ベッドで食べる時の注意(ここ大事) ・こぼれる前提でタオルorトレーを敷く ・寝ながらご飯はむせやすいので、上体を起こして食べる ・食後は「歯磨きしなさい」案件。寝落ちしやすい深夜こそ、うがい+歯磨きだけはやっておくと翌朝が全然違います。 深夜飯は“たまのイベント”にして、量と片付けを先に決めると満足感だけ残ります。























歯ブラシ🪥お母ちゃんやな(笑)