2025/11/16 に編集しました

... もっと見る自分は正直「ウーバー頼んで元カノが配達に来た」って状況、漫画みたいで信じられなかったんですが、実際に起きると頭が真っ白になります。相手が女性配達員さんだと、なおさらこちらの対応が変に見えないか気を遣いました。 まず、Uber Eatsの女性配達員さんが来たときに意識してよかったのは「受け取りを最短で終わらせる」こと。ドアを開けたら挨拶→商品受け取り→お礼、で完結。相手も次の配達があるので、引き止めないのが一番スマートでした。もし知り合い(元カノ含む)だと気まずくて話したくなるけど、無理に盛り上げようとするとお互い仕事の邪魔になりがちです。 次に、万が一気まずい再会になった時の「逃げ道」を用意しておくのも大事でした。例えば、置き配に切り替えられるなら置き配にする、対面受け取りでも「今、手が離せなくて」みたいに短く済ませる。実際、自分も最初は動揺して変な間ができたので、最初から“短く終える前提”で動けたらもっとラクだったと思います。 あと、最近ちょっと検索で見かける「デリバリー専門店 怪しい」みたいな不安について。自分も初見の店は警戒するタイプなので、頼む前に①店舗情報(住所・電話番号の有無)②口コミの内容(極端に良すぎる/同じ文面が多いと注意)③メニュー写真が不自然に綺麗すぎないか、を見ています。デリバリー専門店=全部怪しい、ではないけど、情報が薄い店は避けるだけで失敗が減りました。 最後に、知り合いが配達員として来た時の距離感。相手が「最近仕事どう?」みたいに話してきても、こちらは深掘りしすぎず「頑張ってね」「ありがとう」で締めるのが無難でした。今回みたいに元カノだと感情が動くけど、相手は“配達員として来ている”ので、その前提を崩さないのが一番平和です。

1件のコメント

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猫と富士山が好き🌈

荷物の下に紙、敷かないの?😄