どうも
筋肉ティーチャー
ごはんです!
突然ですが、みなさん!
腕トレしても
なかなか腕に効きにくいな〜
ってことありませんか?
それ、
もしかしたら
肩がすくんでいたり、
肩が前に出ていたり、
しているからかもしれません。
解決させたいなら
ショルダープレスをしてください!
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【ショルダープレス効果】
・ショルダープレスで肩周りの筋肉
(三角筋やインナーマッスル)が
しっかり活性化されると、
肩関節のはまりが良くなる。
その安定した土台の上でカールを
行うことで、二頭筋が余計な
ブレを防ぐ労力を使わずに、
収縮だけに集中できる。
・ショルダープレスを正しいフォーム
(肩甲骨を安定させた状態)で
行った直後は、背中の筋肉が肩を
下に引っ張る感覚を覚える。
・カール中に多くの人がなる
肩が上がって前三角筋に逃げる
というエラーが、プレスの後の
肩がしっかり落ちた状態だと防ぎ
やすくなり、結果として二頭筋に
負荷がダイレクトに乗る。
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腕トレ苦手な人は
肩トレの日に二頭筋の
トレーニングも混ぜて
ぜひ、やってみてください💪✨
腕のトレーニングをしていても思うように効果が出ないと感じる人は意外と多いですが、私も最初は同じ悩みを抱えていました。実際にショルダープレスを取り入れてから気付いたのは、肩甲骨や三角筋の安定 が腕の動きに大きく影響するということです。 ショルダープレスを正しいフォームで行うと、肩が自然と落ちて安定します。これにより、腕のカール運動中に肩が上がってしまい三角筋に負荷が逃げる「逃げ筋」を防げるようになりました。結果、二頭筋にしっかりと負荷がかかり、トレーニング効果が明らかに変わったのを感じました。 私の場合は、腕トレの日と肩トレの日を分けるのではなく、肩トレの日に必ずショルダープレスを入れてから二頭筋のトレーニングを同時に行うことで、肩と腕の連携を強化できました。この方法で筋肉の動きを意識しやすくなり、無駄な力みを減らして効率的に鍛えられました。 また、肩が前に出てしまう姿勢は日常生活でも多いので、デスクワークなどで肩が固まりやすい方は、ストレッチや姿勢改善も併せて行うのがおすすめです。ショルダープレスは肩周りのインナーマッスルも鍛えるので、肩こりの軽減にも役立つと感じています。 筋トレはただ闇雲に行うより、体の土台となる部分を整えることが長続きして効率的な筋肉作りに繋がります。腕トレの効果を最大限出したい方は、ぜひショルダープレスを取り入れて肩の安定を目指してみてください。継続するうちに腕に直接効く感覚が実感でき、トレーニングのモチベーションもアップしますよ!


















































