どうも
筋肉ティーチャー
ごはんです!
カイリキーみたいな広い背中を
作りたくてラットプルダウンを
しているのになかなか広背筋に
効かないって感じること
ありませんか??
今回は
ラットプルダウンを
なかなか背中に効かせられない人に
おすすめの方法を紹介します!!
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【ラットプルダウン】
◯ねらい︰広背筋
・バーは肩幅くらいに持つ
・逆手でバーを持つ
・バーはみぞおちあたりに引く
・バーを引く時体を少し丸める
・伸ばすときは広背筋をゆっくり
じわじわと伸ばす
※1set12回くらいの重さで
おこないましょう!
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カイリキーみたいな広背筋を
作りたい人は、ぜひ、丸くなる
やってみてください✨
ラットプルダウンは背中の広背筋を鍛える定番のトレーニングですが、「効かない」「刺激を感じられない」と悩む人は意外と多いのではないでしょうか。実はフォームの細かな調整が大きな効果を生みます。 ポイントは「少し体を丸める」こと。多くのトレーニーはまっすぐ背筋を伸ばしたままバーを引くことを意識しますが、体をほんの少し丸めることで背中の筋肉がより収縮しやすくなり、刺激が入りやすくなります。 また、バーの持ち方を逆手にし、肩幅に設定することで広背筋の負荷が高まります。バーはみぞおちあたりに引くイメージで、引く際は脇を締めながら行うと効果的です。 私自身もこのフォームに変えてから、背中の筋肉をしっかり感じ られるようになり、トレーニングが楽しくなりました。特に肩甲骨の動きを意識しながら取り組むと、フォームが安定してより効くようになります。 重量は無理のない1セット12回程度を目安に、筋肉に負荷がかかるギリギリの重さを選ぶのがおすすめ。無理に重くするとフォームが崩れて効果が半減するので気を付けましょう。 この方法をジムで試す際は、鏡などで自分のフォームをチェックしながら行うとフォームの乱れに気づきやすいです。背中の筋感覚がつかめるまで繰り返してみると、カイリキーのような広い背中が現実的になります。 ぜひこの記事のポイントを参考に、ラットプルダウンで広背筋を的確に刺激し、理想の背中作りを目指してください。



























































