แพนเค้กทำโดยการยก?
มันกำลังแพร่ระบาดในต่างประเทศ
ยกแพนเค้ก
ท้าทายวิธีแปลก ๆ ในการทำ!
... อะไร
ยากกว่าที่ฉันจินตนาการไว้😂
แป้งหลวมและเลอะเทอะเกินไป
ไม้พายถูกติดตาม
ฉันตัดสินใจที่จะทำสิ่งนี้เป็นครั้งสุดท้าย..
ในที่สุดมันก็เป็นรูปเป็นร่าง แต่
มีจุดใดในการยกมันตั้งแต่แรก? แพนเค้กลึกลับ🤣
นี่คือจุดสําคัญสู่ความสําเร็จ👇
คลายแป้งแพนเค้ก
(หลวมจนไม่มีร่องรอยเหลืออยู่เมื่อหล่น)
ทำให้ลอกออกจากกระทะได้ง่าย เช่น ทาเนย
ความร้อนบนไฟร้อนปานกลาง-ต่ำ และยกด้วยไม้พายเมื่อด้านล่างทั้งหมดเคลื่อนที่
ขนาดของกระทะจะไม่ยกถ้ามันมีขนาดใหญ่ดังนั้นใช้ขนาดกลาง
บันทึกไว้
ทำให้สำหรับวันหยุดฤดูใบไม้ผลิหรือวันหยุดสุดสัปดาห์สนุก✨
私が「パンケーキをひっくり返す」で一番つまずいたのは、“生地の硬さ”と“返すタイミング”でした。見た目がそれっぽく焼けていても、中がゆるいままだとフライ返しの跡がついたり、持ち上げた瞬間にグチャっと崩れたり…。なので最近は、焼く前と焼いている最中にチェックするポイントを決めています。 まずホットケーキ生地の硬さ。目安は、落とした生地の跡がすぐ消えるくらいの「ややゆるめ」なんだけど、ゆるすぎると形が保てません。私は最初から牛乳(または水)を全部入れず、8割だけ混ぜて様子見→足りなければ少しずつ足す方法にしています。水と粉だけで作るパンケーキも試したことがあるけど、シンプルなぶん水分量がシビアで、ちょっと多いと一気に崩れやすい印象でした。 次に、ひっくり返すタイミング。表面に泡が出るだけだと早いことが多くて、私のおすすめは「底が一枚でスッと動くか」を確認すること。弱めの中火で焼いて、フライパンを軽く揺すって生地全体が動くようになったら、フライ返しを“奥まで”差し込みます。ここで浅いと跡がつきやすいので、底面をしっかり支えるイメージが大事でした。 焦げるのが怖い場合は、火加減を下げる+予熱をやりすぎないのがコツ。私は一度フライパンを温めたら、濡れ布巾で底を数秒冷ましてから生地を流すようにしています。焼き色が濃くなりすぎる失敗が減りました。 分厚くする方法としては、セルクル(ホットケーキ用リング)も便利です。私も試したけど、返す難易度は上がるので、リングの内側に薄く油を塗る&生地は少し固め寄りにすると安定しました。逆に「持ち上げる」系の見せ技をやるなら、大きいフライパンより中くらいのサイズの方が扱いやすかったです。 あと、しょっぱいパンケーキにするなら砂糖を減らして塩をひとつまみ+チーズやベーコンを入れると満足感が出ます。甘い系より焼きムラが目立ちにくいので、返す練習にも向いていました。 最後に余談だけど、ベーキングパウダーや重曹を使うと「ふわふわ」になりやすい反面、入れすぎると香りが強く出たり焼き色が付きやすかったりするので、最初はレシピ通りの分量で試すのが安心です。私みたいにフライ返しの跡がつきがちな人は、道具を薄めのフライ返しに替えるだけでも結構変わりました。
















