【受講生対談】さとこさんPart3
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私も子どもの動画撮影をする際は、つい上から撮ってしまいがちですが、この対談を読んで『子どもの目線で撮る』大切さに気づきました。床が背景になることで、自然で親しみやすい映像ができるだけでなく、子どもと同じ視点に立つことでコミュニケーションも深まります。 撮影時に一番重要なのは、ただシャッターを押すだけでなく、子どもの笑顔や可愛い仕草、声を逃さず記録する ことだと実感しました。動画は写真とは違い、動きや声、空間全てを伝えられるため、未来への貴重なプレゼントになりますよね。 また、撮影中に「撮ることに必死になりすぎない」ことも心がけています。ピリピリした雰囲気は子どもにも伝わるので、リラックスした状態で自然な表情を引き出すことが上質な動画作りにつながっていくのだと思います。 さらに、動画の長さにも気を配りながら、編集して見やすくまとめることも意識しています。動画の魅力は、時間軸での物語を伝えられることですから、ダラダラせず、でも重要な瞬間は逃さない長さを目指すのがコツです。 このように、対談で紹介されているテクニックや心構えは、日々の子育ての中でとても役に立ちます。動画を通じて、子どもの今しかない瞬間をしっかり残し、家族みんなで未来にわたる宝物を作っていきたいですね。
























