緑豆スープの朝
#緑豆スープ の朝 昨夜からふやかしておいた #緑豆 を 塩で茹でる アクが巨大パンケーキのクリームのように立ってびっくり‼️ 写メ忘れた🤪#ココナッツクリームパウダー と #アガベシロップ で薄く味付け 豆が柔らかく スープが温まる 台湾では 冷製スープ でしたよね 体を冷やすように 日本の朝はまだ寒いので ホットスープで頂きました
3/22 に編集しました
緑豆スープは、台湾では暑い季節に冷やして飲むことが多いですが、私も冬の朝に温かくして試してみた経験があります。緑豆を一晩水に浸して柔らかくした後、塩を加えて茹でると、豆から出るアクが特徴的で、まるでパンケーキのクリームのように泡立つのが驚きでした。このアクは取り除きつつ、豆がふっくらと柔らかくなったら、ココナッツクリームパウダーとアガベシロップで軽く甘みを調整。アガベシロップは自然な甘味で優しい味わいなので、緑豆の風味を損なわずに美味しさを引き立ててくれます。 ホットスープとしていただくことで、体の芯からぽかぽかと温まり、朝の冷え込み対策に最適です。緑豆はタンパク質や食物繊維が豊富で、満腹感も持続しやすいので、ヘルシーな朝食としてもおすすめ。台湾とは違ったスタイルで緑豆スープを楽しむことで、季節や気候に合わせたレシピのアレンジの楽しさも感じられます。ぜひ、寒い朝に緑豆スープを手軽に作って、ほっと一息つく時間を体験してみてください。


