失敗したら、助ければいい🥹💦
「どうせ私がやらなきゃでしょ」
父の喪中ハガキ、住所録もあるし
当然私が作るものだと。
そしたら母から
「あなたがやらなくても、お母さんがやるわよ」
正直「できないでしょ」って言い返しちゃった💦
でも聞いてみたら!!
近所のお店に頼めば簡単にできるって言うの😳
母の方が詳しかった…。
早く・うまく・安くできるからって、
つい先回りして相手の役目まで取り上げちゃうの、
ダメだよね。
今回は全部母にお任せすることにしました。
(出来なかったら、その時にサポートすればいい☺️)
👇皆さんに質問です!
つい「自分がやった方が早い」って
先回りしちゃうこと、ありますか?✨
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私も普段から「自分がやった方が早い」と思い込んで、つい手 を出してしまうことがよくあります。ですが、今回のお話のように、一歩引いて相手に任せてみると意外な発見があります。 例えば、母が近所のお店に喪中ハガキを頼むと聞いて驚きました。自分では難しいと思っていたことでも、相手がすでに知識や経験を持っている場合があるからです。こうした一見小さなことに気づけるかどうかで、家族の負担感も変わってきます。 さらに、子どもたちにも「失敗したら助ける」というスタンスで任せてみると、自分からやりたいと言い出すことがあります。うまくいかなくてもリカバリーしながら成長していく様子を見るのは親としても嬉しいものです。 私はこの考え方を「先回りせず見守ること」と呼んでいます。自分が全部やろうとすると疲れてしまいますし、相手の自立を妨げることにもなります。だからこそ、役割を分担し「任せる→様子を見る→助ける」というプロセスが大切。失敗を恐れずにお互いにサポートし合う経験が、家族の絆を深めてくれます。 皆さんも「自分がやった方が早い」と感じる時こそ、相手の可能性を信じて任せてみてはいかがでしょうか?それが良いコミュニケーションや成長につながるはずです。













