\ 暑い夏を乗り切るための / パリパリ!いちごチョコ棒アイス🍓
\ 暑い夏を乗り切るための /
パリパリ!いちごチョコ棒アイス🍓
今回はいちごジャムを混ぜていちご味に🥺♡
ダイソーに氷棒(細)が売ってない場合は
スイーツ棒っていうのがあったからそれでも◎
(大きさは同じやった👍🏻)
バナナやオレオでも美味しかった🍌🤍💙
(動画の後半で紹介してます!)
👛1本90円
⏰5分(冷やす時間を除く)
✎﹏材料(氷棒(細)2本分)
・牛乳 150ml
・練乳 大さじ3
・いちごジャム 大さじ3
・チョコレート 各9g(Ghana板チョコ1列分)
お好みでいちごジャム→バナナやオレオなど
✎﹏作り方
①氷棒にチョコを各9gずつ入れ、お湯につけて溶かす。
②チョコが溶けたら 、チョコを袋全体に広げる。
③ボウルにいちごジャムと練乳を入れ混ぜる。
④牛乳を加え混ぜる。
⑤氷棒に④を流し込む。
⑥冷凍庫で6時間〜冷やす。
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「アイスチョコバー 作り方」で探している人向けに、私が作ってみて感じた“失敗しにくいコツ”をまとめます。特に夏は「溶けにくいアイス」にしたいので、材料の温度とチョコの扱いがポイントでした。 まず、外側のチョコを“薄く均一”にするのが大事。氷棒(細)やダイソーのスイーツ棒に板チョコを入れて湯せんで溶かしたら、袋を回しながら全体に広げます。このとき厚塗りになると、噛んだ瞬間にボロッと割れたり、口どけが重くなりがち。逆に薄すぎるとコーティング感が弱いので、袋の角までちゃんと行き渡らせるのがちょうどよかったです。 次に「溶けにくい」食感に寄せるコツ。私はベース(牛乳+練乳+いちごジャム)を混ぜたら、冷凍庫に入れる前に10〜15分だけ冷蔵庫で冷やしてから氷棒に注ぎました。少し冷えた状態で注ぐと、チョコが溶けにくく、境目がきれいに固まりやすい印象です。作業台も暑い日は、ボウルを氷水に当てながら混ぜるとさらにラクでした。 甘さ・固さの調整もクリックされやすい悩みどころ。練乳を入れるとミルキーで濃厚になる一方、甘さが強めになるので、いちごジャムが甘いタイプなら練乳を大さじ2に減らしても◎。逆にシャリっと感を減らしてコクを出したいときは、牛乳の一部を生クリームに置き換えるとバーアイスっぽさが増しました(入れすぎると重いので少量がおすすめ)。 アレンジは、バナナは細かく潰して混ぜると均一になりやすく、オレオは砕いて最後に入れると食感が残って楽しいです。私は「いちごチョコver」を作るとき、果肉感が欲しくていちごジャムを少し多めにしたら、凍ったあとにやわらかく感じたので、ジャム増量時は冷凍時間を長め(6時間以上)にしました。 最後に保存と持ち歩き。冷凍庫の開閉が多いと表面に霜がつきやすいので、固まったらジップ袋にまとめて入れておくとパリチョコ感が長持ちしました。暑い日の“手軽なご褒美アイス”にぴったりなので、氷棒(細)がなければスイーツ棒でもぜひ試してみてください。











