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一縁一禅
『一縁一禅』(いちえん いちぜん)は… 【禅はこころ…ご縁に感謝】です。  「一つの縁、一つの禅」一つひとつの出会いや関わりがご縁です。禅のこころは平静で感謝の念を持つ心です。大切にしなさいという教えです。  ひとつの縁の出会いが運命を変える事がよくあります。「人生は一生に一度の出会い…大切にしよう」です。禅の精神で真剣に向き合い精一杯生きましょう。  笑顔の『一🍓一🖼️』は「一期一会」です。  「一縁一禅」は禅語辞典には有りません。ほりさん(参)禅…こころの言葉です。  【六地藏は、あなたをお守りするお地蔵さんです…地獄界、餓鬼界、畜生界、修羅界、人間界、天界にいま
ほりさん

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一華五葉を開く
🪷一華☆*~🧘‍♀☆*~🪷開五葉☆*~ 『一華開五葉』      ◇春の句◇ ❲一華五葉を開く❳ (いっか ごようをひらく) 「結果自然成」      ◇秋の句◇ ❲結果自然と成る❳ (けっか じねんとなる) と続く対句になっています。  《一華五葉を開く》とは…  【花が咲くことによって、人間の5つの智慧が開かれる】 という意味です。  《結果自然に成る》とは…  【結果というものは自然に出てくるものであって、人間の作為や思惑、計らいを離れている】 という意味になります。  ◇まとめますと…◇  【春、一つの花から五枚の花びらが
ほりさん

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千里の春は錦の如し
🌸千里春☆*~🧘‍♀☆*~🌸如錦☆*~ 『千里春如錦』 ❲千里の春は錦の如し❳ (せんりのはるはにしきのごとし) 【見渡す限りの春の景色はまるで錦のように鮮やかである…春爛漫の光景】 です。  絶対肯定の世界であり、人が春の景色の中に没入し溶け込んだ境地であり、そのままが悟りの妙景です。  🌸千里春☆*~🧘‍♂☆*~🌸如錦☆*~  3月の「柳は緑 花は紅 真の面目」のように、修行が完成すると後に、ありのままの姿が見えて、最初とは丸っきり違う別の世界が見えて来るようになります。  春に見る花は私たちの目を楽しませてくれます。  柔らかな緑と🌸桜の花は
ほりさん

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啐啄同時
🪷啐啄☆*〜🧘‍♀☆*〜🪷同時☆*〜 『啐啄同時』 (そったく どうじ) 【雛(ひな)が卵から生まれる際に、内側から殻をつつく「啐(そつ)」と、外側の親鳥が呼応して殻をつつく「啄(たく)」のタイミングが一致し、無事に孵化(ふか)する様子】 を指す禅語です。  禅語では…  「またとない好機」や「学ぼうとする者と、教え導く者の息が合って、相通じること」を意味します。  🪷卒啄☆*〜🧘‍♂☆*〜🪷同時☆*〜    《啐》(そっ)とは…  鳥が卵からかえる時に、ひな鳥が卵の内側から、クチバシでコツコツと殻を突っくことを言い…  《啄》(たく)とは…
ほりさん

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庵中閑かに打坐す
🪷庵中☆*~🧘‍♀☆*~🪷閑打坐☆*~ 『庵中閑打座』 ❲庵中閑かに打座すれば❳ (あんちゅう しずかに たざすれば) 【俗世を離れた山中の囲炉裏(いろり)で、心静かにのんびり坐禅(打坐)をして居ると…】  静寂で枯淡(こたん)な境地を描いています。  枯淡とは…  名声や利益に執着せず、あっさりとした風情の中に渋い味わいや深い趣がある様を指す言葉です。  涼やかで静かな室内と、明るく雄大な景色の対比です。  無作為で無碍(むげ)の世界に遊ぶ姿です。  🌸庵中☆*~🧘‍♂☆*~🌸閑打坐☆*~  「暗中に打坐すれば…白雲峰頂に起こる」という詩句
ほりさん

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白雲峰頂に起こる
🪷白雲☆*~🧘‍♀☆*~🪷起峰頂☆*~ 『白雲峰頂に起こる』 (はくうん ほうちょうに おこる) 【峰の頂きから白い雲が湧き起こる…静かで雄大な自然をただ眺めている】 と有ります。  静寂な心(山)に知恵や慈悲が自然と生じる様(雲)を指し、執着のない清らかな心と、あるがままの自然体で生きることを表します。  初夏の茶席で好まれる、清々しさを感じさせる言葉です。  🌸白雲☆*~🧘‍♂☆*~🌸起峰頂☆*~  「…峰の頂上に、一片の白い雲がポッカリと湧き起こった…その雲はむろん湧(わ)き出ようと思って湧き起こった訳ではなく…湧くべくして自ら湧き出しただけの
ほりさん

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ほりさんは禅人です…
ほりさんは禅人です…禅僧ではありません。 「円相」は「円窓」【己の心を映し出す窓…】 【ザ禅をする禅人(紫)から教えを乞う禅女(桃)…師を探し求める童子(緑)と修行者(青)は禅人と巡り会い…「悟りとは何かと問う」…悟り学び修行の旅は続く…】 《ザ禅…心の悟り》とは…  ザ禅の修行を通して、ものごとの真理(真実)に気づくこと。  特に、自分が作り出した迷いや妄想、煩悩を断ち切り、生死を超えた究極の真理(本当の事)を会得することで、悟りを開くことが出来るという教えです。  読んだ頂いた方は禅人の道を歩まれています…その事に早く気付いて精進なされませ❗️。
ほりさん

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一喜一禅
「一喜一禅」(いっきいちぜん)とは… 【喜びの禅…うれしく生きる】です。 「一つの喜び、一つの禅」を意味し、 日々の暮らしの中にある小さな喜びを禅(真理)として受け止め、こころ豊かに生き、喜びを同時に捉える考え方です。  具体的には、「一つの相にこだわらない心の持ち方」とザ禅を実践することで、日常の出来事や生活の中に喜びを見出し、心穏やかに過ごすことをいいます。  笑顔の『一🍓一🖼️』は「一期一会」です。 「一喜一禅」は禅語辞典には有りません。 ほりさん(参)禅…こころの言葉です。 【六地藏は、あなたをお守りするお地蔵さんです…地獄界、餓鬼界、畜生界、修羅界、人間
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澗水湛えて藍の如し
🌸山花開☆*~🧘‍♀☆*~🌸似錦☆*~ 『澗水湛如藍』 ❲澗水湛えて藍の如し❳ (かんすいたたえて あいのごとし) 【谷川の水が深く青く、藍色のように澄んでいる…】 様子を表す禅語です。  大自然のありのままの美しさが、不変の真理(仏法)そのものであることを説く言葉です。    水は無色だが、満々と湛(たた)えた淵では深い藍のような色になります。  変化の中に不変の真理が宿っていることを言い表しています。  🌸山花開☆*~🧘‍♂☆*~🌸似錦☆*~  この言葉は「碧巌録(へきがんろく)」の中にあり、大龍(だいりゅう)和尚に弟子の問いが「如何なるか是れ
ほりさん

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山花開いて錦に似たり
🌸山花開☆*~🧘‍♀☆*~🌸似錦☆*~ 『山花開似錦』 ❲山花開いて錦に似たり❳ (さんかひらいて にしきににたり) 「澗水湛如藍」 ❲澗水湛えて藍の如し❳ (かんすいたたえて あいのごとし) と続き対句になっています。 【桜の花が満開で、山々は錦を広げたように美しい…  青く澄み切った水は流れ続けている】 と応(おう)じました。  🌸山花開☆*~🧘‍♂☆*~🌸似錦☆*~  この言葉は「碧巌録(へきがんろく)」の中にあり、大龍(だいりゅう)和尚に弟子の問いが「如何なるか是れ堅固法身(けんごほっしん)=永遠不滅の真理のこと」に応じたもので
ほりさん

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桜の花は無尽蔵なり
🌸桜花☆*~🧘‍♀☆*~🌸無尽蔵☆*~ 『桜花無尽蔵』 (おうか むじんぞう) 「桜の花は無尽蔵なり」 (さくらのはなはむじんぞうなり) 【儚(はかな)く散る桜の花の命は短いけれど…  そこに尽(つ)きることの無い永遠の生命を見い出す。】  禅の深い境地を表す言葉です。  🌸桜花☆*~🧘‍♂☆*~🌸無尽蔵☆*~  ひらひらと舞い散る桜の花びらが一つ…  ここまでの過程を想像すると、芽がやがて木に育ち、🌸花が咲き、🌸花が散り、また次の年に🌸花が咲き、と一枚の🌸花びらが落ちるまで、命が繰り返されている様子が目に映ります。  桜の花びら一枚で感じ取るこ
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寂静を楽しむ
🪷楽寂静☆*~🧘‍♀☆*~🪷楽寂静☆*~ 『楽寂静』(らくじゃくじょう) 「寂静を楽しむ」(じゃくじょうをたのしむ) 【心乱れる騒がしさを離れ、静かな場所で一人住まいすること】 を意味します。 心が騒がず、とらわれのない平穏な状態(=禅における「無住」や「無念」)を表現する際によく用いられます。 《楽》は「ギョウ」と読み「ねがう」という意味があり、心身の安らぎ、心地よさをいいます。  また、「ラク」とも読み「安楽」という意味になります。 《寂静》は、煩悩を離れて静かなことを意味します。 🪷楽寂静☆*~🧘‍♂☆*~🪷楽寂静☆*~  私たちは、どん
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誓願
🪷誓願☆*~🧘‍♀☆*~🪷誓願☆*~ 『誓願』(せいがん) 「誓い願う」(ちかいねがう) 【神仏に誓いを立て、事の成就を願うこと】をいいます。  「悟りを得て(自利)、すべての衆生を救う(利他)」という、人生の目標と精進を神仏に誓い願うことを誓願と呼び非常に大切にしています。  🪷誓願☆*~🧘‍♀☆*~🪷誓願☆*~  仏教では、仏や菩薩が一切衆生を救おうとして立て、必ず成し遂げようと定めた誓いに四弘誓願(しぐせいがん)があります。  菩薩が修行に入る前にする四つの基本的な誓いです。
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ほりさんは禅人です…
ほりさんは禅人です…禅僧ではありません。 「円相」は「円窓」【己の心を映し出す窓…】 【互いに壁面に向かいザ禅を続ける禅人(赤)と禅女(桃)そして修行者(黄)…津々浦々から童子(緑)と修行者(青)らが集い「悟りとは何かと問う」…教えを乞い修行の旅は続く…】 《ザ禅…心の悟り》とは…  ザ禅の修行を通して、ものごとの真理(真実)に気づくこと。  特に、自分が作り出した迷いや妄想、煩悩を断ち切り、生死を超えた究極の真理(本当の事)を会得することで、悟りを開くことが出来るという教えです。
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一生一絆
『一生一絆』(いっしょう いちばん) 【人生は一生に一度の絆…大切にしよう】 「人生は一生に一度の出会い」「一生かけて築く信頼関係」といった、非常に大切で強い繋がりを強調しています。 「人生で一度きり」または「一生続く強い絆」をイメージし表現しました。 「一生一絆」は『一🍓一🖼️』(一期一会)です。 【六地藏は、あなたをお守りするお地蔵さんです…地獄界、餓鬼界、畜生界、修羅界、人間界、天界にいます…あなたの心は今、何界にいますか?!…】 《ザ禅…こころの悟り》とは…  ザ禅の修行を通して、ものごとの真理(真実)に気づくこと。  特に、自分が作り出した迷いや妄想
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不殺生
🪷不殺生☆*~🧘‍♀☆*~🪷不殺生☆*~ 『不殺生』(ふせっしょう) 「むやみに生きものを殺してはなら不(ず)」 【むやみに生きものを傷つけてはいけない】  と言うことです。  仏教の不殺生(アヒンサー)の教えは …  「生命(いのち)あるものを殺すなというだけでなく、自他の生命(いのち)を生かし、大切に生きるということ」です。 🪷不殺生☆*~🧘‍♂☆*~🪷不殺生☆*~  「奪われる命」の身になって考える…  食べることは、命をいただくことです。  私たちは、様々な命を奪うことでしか、生きられない存在です。  せめて、その命に感謝し、自分の行いを反省
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自らに由る
🪷自由☆*~🧘‍♀☆*~🪷自由☆*~ 『自由』(じゆう) 「自らに由る」 (みずからによる) 【今ここにいる、この「わたし」を、よりどころにして生きる】 ことを意味します。  他者や環境に依存せず、自分自身の意志や責任に基づいて行動・決定することです。  好き勝手に行うことでなく、内側から湧き出る心に従い、自らの人生の主導権を握る生き方を指します。  ザ禅…こころの道の「自由」とは…  他人から与えられたものではなく、自(みずか)らの意思や考えを行動の理由とすること、既に得たものに縛られないこと、他に由(よ)らず、自(みずか)らに由(よ)ることをいいます
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野老花を拈ず万国の春
🪷野老拈花☆*~🧘‍♀☆*~🪷万国春☆*~ 『野老拈花万国春』 〔野老 花を拈ず 万国の春〕 (やろう はなをねんず ばんこくのはる) 【村の老人達が津々浦々の春を、花を手にして楽しんでる】 とあります。  この景色が自然の姿です。  その姿は真理を受けて穏やかに過ごす姿勢を示し詠(よ)んでいます。  《野老》(やろう)とは…  田舎の粗野な老人。 🪷野老拈花☆*~🧘‍♂☆*~🪷万国春☆*~  「野老…」は、ともに中国臨済宗の開祖・臨済義玄(ぎげん)禅師が宗風の異なる、大慈寰中(だいじかんちゅう)に対して…  私は千年を経てなお青々
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笑顔の『一🍓一🖼️』作家の“ほりさん”です~ 北海道登別に住んでいます~宜しくネ~💝😄💞