タイ🇹🇭果物の女王マンゴスチン✨️
東南アジアに行ったら
初日に絶対に買うもの。
マンゴスチン
日本だと1つ350円〜400円
現地だと1キロで1000円くらい!!
タイ、ベトナム、マレーシア…
果物がとにかく安いのが魅力♥
初めて食べたのは10代の頃、タイででした。
自転車で売ってるおじさんからキロ買い。
友達と感動しながらマンゴスチンと
ランプータンを食べました🤭
それから南国に旅行したらまず買いに出かけ
ホテルで夜な夜な剥いて食べるのです🤣
旅の間は指が黒ずんでおります🤣
#節約派の外食 海外で買う!
外と中のギャップが面白い✨️
タイでのマンゴスチン体験は、私にとって忘れられない思い出の一つです。初めて自転車で果物を売るおじさんからキロ単位で購入したときの感動は、今でも鮮明に思い出せます。南国の市場には新鮮で安価なマンゴスチンが溢れており、買ってすぐにその場で食べるだけでなく、ホテルに戻ってゆっくりと皮を剥きながら味わうのが旅の定番となっています。 マンゴスチンは「果物の女王」と呼ばれ、その甘さと程よい酸味、柔らかい果肉が特徴です。見た目は紫色で硬そうですが、中の白い果肉はジューシーで繊細な味わいです。指が黒ずむのも旅の楽しい証です。特にタイ、ベトナム、マレーシアなどでは、1キロ単位で購入することで非常にお得に楽しめるため、南国フルーツ好きにはたまりません。 また、マンゴ スチンだけでなく、その近くでよく見かけるランプータン(いわゆる「毛むくじゃらのライチ」)も一緒に買って味の違いを楽しむのがおすすめです。南国フルーツは安くて新鮮なだけでなく、旅の記憶に残るユニークな味覚体験を提供してくれます。 日本ではマンゴスチン一個が350〜400円するため、現地の価格の安さに驚くはずです。もし東南アジアを訪れたら、ぜひ市場や路上の果物屋さんを探して、南国フルーツの女王・マンゴスチンを味わってみてください。旬の時期に合わせると、より甘くて美味しいものに出会えますよ。旅の楽しみの一つとして、現地の食文化を肌で感じる貴重な経験になるでしょう。

