おにぎらず
★レシピ、ポイントはここ↓↓
◼️おにぎらず
〜おにぎりは切る時代?!〜
◼️材料
・ごはん(軟飯) 80〜100gぐらい
・のり 2枚
・かつお節 2〜3g
・醤油 3〜4滴
赤ちゃんの食べる量によって、のりの大きさやごはんの量は調節してね!
◼️作り方
1. ごはんに、かつお節と醤油を入れて軽く混ぜる
2. ラップの上にのりを敷き、「1」を敷き詰める
3. のりでふたをする
4. ラップで包み、馴染ませる
5. 食べやすい大きさにカットする
★大きめののりで食べきれない場合、ラップに包んだまま冷凍保存可能!
今回は半分冷凍したよ🙆♀️
◼️さらなる簡単な方法✨
・まな板の上にのり→ごはん→かつお節→醤油→のりの順にのせる(醤油はちょいちょい馴染ませる)
・のりが馴染んだらカットする!だけ!
◼️ポイント
・のりはおろし金で穴を開けると噛み切りやすい!100均にのりパンチってのもあるみたい!
・今回は小さく切ったけど、かじり取り練習にはスティック状に切るのもおすすめ🙆♀️
◼️一言コメント
手で握ろうとしたら、想像以上にベタベタになったよ😂
これ知ったときは衝撃だった🤭✨
かつお節と醤油で味付けしてあげることで食い付きアップ♡
簡単だからいろんな具材で作ってみてね✌️
𓍯𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓍯
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ご覧いただきありがとうございます♥️
なおです☺️🌼
ママと赤ちゃんが楽しく離乳食をすすめられますように❣️
栄養たっぷり離乳食を発信していきます♫
7歳5歳1歳育児奮闘中🤝✨
インスタで毎日ストーリー更新してるよ!
気軽に絡んでくれると嬉しいです💕
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うちも「赤ちゃんのおにぎり、握ると手も机もベタベタ…」が地味にストレスで、おにぎらずにしてから一気にラクになりました。のりで包んで“切るだけ”なので、子供が食べやすいサイズに調整できるのがいちばんの良さです。 ■子供が食べやすい切り方(7ヶ月〜1歳の目安) ・手づかみ練習(かじり取り)なら:スティック状(細長く)にカット。口に入れる量を自分で調整しやすく、ぐちゃっと潰れにくいです。 ・食べ慣れてきたら:一口サイズの四角にカット。お弁当箱にも詰めやすいです。 ・のりが噛み切れない子には:のりに穴をあける(おろし金で軽くこする/のりパンチ)+少し馴染ませると噛み切りやすさが上がりました。 ■「離乳食でのり」気になるときのポイント ・最初は“少なめの量”で様子見が安心でした。のりのサイズをごはん量に合わせて小さくしたり、短冊にして使うと食べやすいです。 ・のりは乾いたままだと噛み切りにくいことがあるので、包んだあとラップで少し置いて馴染ませるのがおすすめです。 ■具材アレンジ(食いつきUPしやすかったもの) ・しらす+青のり:香りが立ってパクパクしやすい ・鮭フレーク少量:手軽でお弁当向き ・つぶしたアボカド:しっとりしてまとまりやすい ・卵(固ゆで卵黄を少量から):パサつく時はごはん側をしっとりめに ※味付けは薄めが基本で、醤油は“香り付け程度”にしていました。 ■冷凍・作り置きのコツ(離乳食お弁当にも) ・大きめに作った場合は、ラップで包んだまま冷凍→食べる分だけ自然解凍かレンジ解凍が便利でした。 ・カットしてから冷凍するなら、1本ずつラップ→保存袋へ。くっつきにくく取り出しやすいです。 ・解凍後はのりがしんなりしやすいので、「家で食べる用」と「お弁当用」で分けて、弁当は当日朝にカットすることも多いです。 ■安全面のちょいメモ 口に詰め込みやすい時期は、スティックを“短め”にしたり、一口サイズを少しずつ渡すと安心でした。食べるときは座って、見守りながらが我が家のルールです。 握らないだけで、おにぎり作るハードルがぐっと下がるので、忙しい朝や離乳食お弁当にもぜひ試してみてください。





























作りました!👍🥰🥰