跳び箱練習方法知りたい時はコレ
跳び箱練習!これで完璧👌
@asumin_asobi← 簡単おうち遊び
やってみたい人🤍待ってます
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———あそび方———
◯うさぎ飛び
(ての横に足を持ってくるのがポイント)
◯段差チャレンジ
(クッションや少し高さのあるものに手をついてまたぐよ)
◯グージャンプ
(リングがあれば目印に置こう!なければマスキングテープでもOK)
◯パージャンプ
(段差に手をついてその場で足を広げてジャンプ)※いす、机など高さがあるところで高くジャンプ!
◯跳び箱チャレンジ
(大人が小さくなって背中に手をついて開脚跳び!)
———ポイント———
手に体重を乗せる感覚がつかめれば、怖さがなくなるよ!
全部とっても必要な練習なので一つずつク リアしてからチャレンジしてね🙆♀️
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保育士ママあすみん👩
□ 運動神経どう育てる?
□ 遊びがマンネリ…
そんなママパパに、“育ちが見えるあそび”を発信中!
@asumin_asobi ⇦他の遊びも見てください
フォロー、コメント嬉しすぎます♡
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#幼児教育
家で跳び箱を練習するときにいちばん大事だと感じたのは、「いきなり跳び箱」じゃなくて、“手に体重を乗せる感覚”を先に作ることでした。ここができると、怖さが一気に減って跳び方が安定します。 まずはウォーミングアップ。手首・足首をぐるぐる回して、軽くその場ジャンプを10回くらい。床が滑ると危ないので、靴下は脱いで、クッションやヨガマットを敷くと安心でした。 自宅練習の「代用」アイテムはこれで足ります。 ・クッション(段差チャレンジ、パージャンプの手置き) ・マスキングテープ(手や足の位置の目印) ・フープや輪っか(グージャンプの着地点) ・低めの椅子や机(※必ず大人が支えて、滑り止め必須。高さは無理しない) うさぎ跳びは、手の横に足を“持ってくる”のが本当にポイント。できない子は、足が手より遠くてお尻が下がりやすいので、マステで「手の線」「足の線」を作ると分かりやすかったです。 グージャンプ(グーで跳ぶ→手をつく→またグー)は、跳び箱の「踏み切り→手をつく→着地」の縮小版。最初はゆっくりでOKで、リズムが崩れる子はフープを置くと成功率が上がりました。 パージャンプは開脚跳びに直結します。クッションに手をついて、足をパーにしてジャンプ。コツは“お尻を高くする”こと。お尻が上がると自然に足が開きやすく、着地も安定します。 最後の跳び箱チャレンジ(大人の背中を跳び箱代わりにする場合)は、相手に負担をかけない工夫が必要です。膝をついて背中を低くし、背中ではなく「手で体を支える」練習に寄せるのがおすすめ。大人は腰を反らず、お腹に力を入れて短時間で。 中学生でも共通のコツは、①助走は速すぎない ②踏み切りは両足 ③手は“遠く”に置く(近いと回れない) の3つ。怖さが強い日は段差チャレンジに戻ってOK。できた日を増やす方が、結局いちばん早く上達しました。















