手作り食べるラー油レシピ 簡単!ワンパン本格激うま
唐辛子に油をジュッとかける方法は
油跳ねるし
洗い物が増えます
しかも
煙を吸うと気管支がやられる
ワンパンで作ると
簡単だったので
シェアしますね♪
■材料
A.油 100g
A.にんにくと生姜 各1片
A.豆板醤orコチュジャン 大1
A.一味唐辛子 大1
B.ごま油 大4(50g)
B.砂糖 大1
B.しょうゆ 大1
C.すりゴマ(あれば) 大1
C.いりゴマ 大1
※お好みで材料Aに鷹の爪
を入れると辛くなります
☝️具材増量アレンジOK
風味付けに加えると美 味しいのは、材料Aにネギや玉ねぎのみじん切り、砕いたナッツ、ローリエ、八角、干しエビなど。材料Cにフライドガーリックやシナモン、山椒など入れて、ご家庭の味を作ってみて下さい。
私は砕いたアーモンドを入れています。
■作り方
①にんにくと生姜はみじん切り。フライパンに材料Aを入れて混ぜてから火をつける。ふつふつしたら焦げないように弱火で1〜2分程度加熱。香りがすればOK。
②火を止めて材料Bを入れて混ぜ、温度を下げる。そこに材料Cを入れて完成!
💡できたても美味いけど一晩寝かせるとさらに旨みが増します。
💡冷蔵庫で保管します。味が劣化するので、1ヶ月以内にお召し上がりください。
💡辛味がビンの底にたまるので、混ぜながら食べて下さい。
☝️ポイント
❶材料Aを炒める時、温度は150~180℃が目安。高温すぎると焦げやすく、低すぎると風味が出にくい為。
❷材料Cを入れる時、ごま油を入れて温度を下げるのは、150℃位の低温の中に入れる事で、焦がさないで香りをひき出せる為。
その他のレシピ
👉🏻@ばあばの仕事
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私が「食べるラー油 レシピ」を探して辿り着いた結論は、“唐辛子に熱い油をジュッとかけない”ほうがラクで安全、そして失敗しにくいということでした。ワンパンだと油はねも少なく、洗い物も増えません。初めて作る人はここだけ押さえると「自家製 ラー油 作り方」が一気に簡単になります。 まず、火加減の目安。フライパンに油・にんにくと生姜・豆板醤(orコチュジャン)・一味唐辛子を入れてから点火し、ふつふつしてきたら弱火で1〜2分。にんにくが色づき始めたら香りは十分なので、焦がす前に火を止めます。ここで加熱しすぎると苦味が出やすいので、“短時間で香りを移す”のがコツです。 次に「ラー油 作り方 簡単」でつまずきやすいのが、調味料を入れるタイミング。火を止めてから、ごま油・砂糖・しょうゆを混ぜて温度を下げると、香りが飛びにくく、焦げにくいです。最後にすりゴマ・いりゴマを入れると、食べるラー油らしいコクが出て満足感が上がります。 「ラー油 作り方 鷹の爪 だけ」みたいにシンプルに辛さを足したい時は、鷹の爪を材料A側に少量プラス。私は輪切りをひとつまみから試して、翌日味を見て追加します。辛味は寝かせるほど馴染むので、作りたての印象だけで増やしすぎないのが安全です。 できたラー油は、豆腐にのせると一気に“うまラー油”感が出ます。ほかにも焼き魚、卵かけご飯、ラーメンの追い香り、野菜炒めの仕上げにひとさじが便利。油と辛味が底にたまりやすいので、食べる前に清潔なスプーンでしっかり混ぜると味が均一になります。 保存は冷蔵で、清潔な瓶に入れて1ヶ月を目安に。私は風味が落ちる前に使い切れるよう、小分けにして「あと1回分」を残すくらいで作ることが多いです。これで「手作りラー油の作り方」を日常使いしやすくなりました。









うわ〜美味しそう👍❤️🥰 ずっと作ってみたかったやつだ〜🤩