セロ弾きのゴーシュ 高畑勲監督作品 2026年8月21日(金) 豊中市立文化芸術センターで上映 大阪 豊中市曽根
【ALLのあった街📽️🎞️】
とよキネマVol.84 夏休みスペシャル!!
「セロ弾きのゴーシュ」
豊中市立文化芸術センターで上映されます。
宮沢賢治の童話原作を、スタジオジブリで「火垂るの墓」「かぐや姫の物語」等の作品を手がけた高畑勲監督が、5年の歳月をかけて作られたアニメーション作品。
1981年·······45年前の作品ですが、完成度高いアニメです。
↓公開当時予告編(YouTube)
https://youtu.be/eoCE6PTgPgI?si=2d1AxTYimrCRmY2N
↓ジブリがいっぱいDVD版予告編(YouTube)
https://youtu.be/RY4N4m9Ft8c?si=A2tJNQc1dXMS8X3o
2026年8月21日(金)
豊中市立文化芸術センタ ー中ホール(アクア文化ホール)
★阪急曽根駅前スグ
①11:00 ②14:30 ③19:00
※開場は各上映開始の15分前
※本編上映時間63分
※日本語字幕付き上映
↓詳細·チケット購入
豊中市立文化芸術センター
https://www.toyonaka-hall.jp/event/event-49171/
/豊中市立文化芸術センター
とよキネマは、国内外の名作·話題作など幅広い作品を、文化芸術センター中ホール(アクア文化ホール)で定期的に上映しています。
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BarALLは2015年まで文芸センターのスグ南、豊中市曽根にありました。
BarALLメモリアル
https://barallmemorial.omiki.com
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私も以前、『セロ弾きのゴーシュ』の上映会に参加した際、改めてその魅力に感動しました。この作品は1981年に完成し、完成までに5年もの歳月がかかっていることからも、高畑勲監督のこだわりが伝わってきます。宮沢賢治の童話をただアニメ化したのではなく、その詩情と人間味を丁寧に描き出しているため、年齢や世代を超えて共感を呼びます。 豊中市立文化芸術センターの中ホール(アクア文化ホール)は阪急曽根駅からすぐの好立地で、アクセスの良さも魅力です。上映は11時、14時30分、19時の3回で、どの時間帯も日本語字幕付きなので、聴覚に障がいのある方や小さなお子さん連れのファミリーも安心して鑑賞できます。 また、この映画は63分と比較的短めの作品なので、お子さんと一緒に楽しみやすいのもポイント。私個人としては、宮沢賢治の作品のもつ自然への愛情や登場人物の成長の物語が深く胸に響き、鑑賞後しばらく余韻に浸りました。 さらに、とよキネマは国内外の名作や話題作を定期的に上映しているため、この地域で質の高い映画体験を続けていることを知り、地元の文化振興にも期待しています。豊中市にお住まいの方や映画ファンの方にはおすすめの貴重な上映会です。ぜひ、この機会に高畑勲監督の繊細な映像世界と宮沢賢治の詩情豊かな物語を堪能してみてください。












































