コレできたら顔若い
上唇挙筋を育てると、お顔には良い事がたくさんです♪
ただ、近くにある鼻の筋肉を使い方なので、気を付けて欲しいです♪
顔面陥没骨折して、老けた私でも、こ変われたので、いつから始めても遅くないです♪
トレーニングは勿論大事ですが、表情癖を抜くのが1番大事✨
興味が深まったら、ご自身の表情癖がどんなモノか、やり方間違えてしまう前に、是非体験レッスン受けてみてください💕
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できましたかぁ?!(^^)
ご感想お待ちしております♪
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@chika_fgm
\未来の自分が喜ぶ5分の習慣/
顔面陥没骨折をして、一気にブルドッグになった私が始めた【表情癖抜きトレーニング】
宅トレでも、正しくやれば結果は出る!
間違えたやり方だと逆にたるむ!
気になった時が始め時です♪
鍛えるだけではなく、表情癖を緩める事が大事なメソッド。
女性らしい優しいふんわりとした品のある笑顔を作っていきましょう♪
ほうれい線、マリオネットライン、たるみ、人中短縮、目元周りのたるみ、クマなどのお悩みお聞かせください♪
検索で多い「上唇挙筋の鍛え方」ですが、私がいちばんつまずいたのは“鍛える”より先に「どこを使ってるか分からない」問題でした。特に上唇挙筋・上唇鼻翼挙筋は鼻の近くにあるので、頑張るほど鼻を動かしてしまいがち。私はこれで小鼻が広がったり、鼻の穴が丸見えになったりして「違う筋肉でやってるサインだ…」と気づきました。 まず目安になるのが“若さテスト”的なポーズ。ポイントは、上唇だけをふわっと引き上げて、口角はほんのり上がる程度にキープすること。ここで口幅が「グゥ〜ン」と横に広がる人は、口輪筋や頬の力が強く入りすぎていることが多いです。私は頬の内側(ほっぺの裏)に軽く指を当てて、硬く盛り上がっていないか確認しました。頬がゴリっと固いと、口周りや頬周りに段差が出やすくて、写真だと余計に老け見えしやすかったです。 やり方のコツは3つ。 1) 鏡で「鼻で上げてないか」を最初にチェック:小鼻がピクピク動く/鼻が大きく見える感じが出たら力み過ぎ。上唇の中央〜人中の上だけが上がる感覚を探します。 2) “噛みしめ”を抜く:できたと思っても、奥歯が当たっている人が多いです。私は上下の歯を少し離し、舌先を上あごにそっと置くと抜けました。 3) キープしたまま「けご」「かきく」と発音:これが意外と効きます。発音中に口角を上げすぎたり、頬がつっぱったら一段階弱めてやり直し。 回数の目安は、5〜10秒キープ×3セットから。慣れたら発音を入れて1〜2分。顔の筋トレは“強く”より“正しく”。私は42〜46歳くらいの同年代の写真を見ると、差が出やすいのが「ほうれい線の上の頬の厚み」と「口元の力み」だと感じました。だからこそ、上唇挙筋を育てつつ、表情癖(無意識の噛みしめ・口角を引き上げ過ぎ・鼻で引き上げる)を減らす方が、結果が安定しやすかったです。 最後に注意点。痛みやしびれ、鼻まわりの違和感が強い日は中止して、力を半分に。写真を撮って比較すると「口幅が広がってない」「鼻が動いてない」が確認しやすいのでおすすめです。



















いつも勉強になります、ありがとうございます。 あいうえお〜わをん まで言うと 頬骨あたりが痛くなります。 「結構上手に出来た」と思っていますが… 力が入っているとしたらどこに入っていますでしょうか? (段差等はできてはいません)