モスのオニオンリング完全再現
モスのオニオンリング、少なくない・・・?🥺
もっとたくさん食べたいのです!自分で作ったら、食べ放題だよね。ってことで作りました。
マヨネーズ使うレシピが多かったのだけど、私マヨネーズ嫌いなのでいろんな方のレシピを参考に、マヨ抜きレシピをAIと相談しました。
お酒は立飛ペールエール⋯✨ お酒の詳細はコメント下へ。
▽材料
・玉ねぎ・・・大きめがいい。1個。
▽衣の調味料
・小麦粉…大さじ10
・コンソメ…小さじ1/2
・ケチャップ…大さじ1
・粉チーズ…小さじ2
・オリー ブオイル…小さじ2
→ 粉チーズとオリーブオイルで、マヨネーズの油分とタンパク質を代替え!
▽作り方
①玉ねぎを1cmくらいの厚さにカットしてほぐす
②ビニール袋に玉ねぎを入れて、小麦粉大さじ1~2入れて、お化粧
③衣の調味料を全部入れて、炭酸水(水でもいい。炭酸水のほうがカラッとする)入れて混ぜる
④フライパンに1cmくらいの油を入れて
⑤揚げる
⑥出来上がったら、粉チーズと黒コショウかけるとなおおいしい✨
✨ 今宵の相棒✨
今日のお供は立飛麦酒醸造所のペールエール!
玉ねぎの甘さをちゃんと引き立てて、油もすっきり流してくれるのに粉チーズのコクにホップの香りが負けないナイスビールです😎
やっぱり揚げ物にはビールだなぁ😜
今回のレシピ、冷めた後は衣の味が引き立って、正直モス越えでした…みなさんはどこのオニオンリングが好きですか?コメントで教えてくださいね☺️
「マヨネーズなしでモス風にしたい」「できれば油少なめがいい」「コンソメなしでも作れる?」…私もまさにそれで試行錯誤しました。ここでは、作ってみて分かった“成功しやすいコツ”をまとめます。 まずマヨネーズ抜きの弱点は「コク不足」と「衣のつながりが弱い」こと。私は粉チーズ+オリーブオイルで補うのが一番しっくりきました。粉チーズは香ばしさと旨み、オリーブオイルは油分のコク担当。混ぜた衣は、画像にもあるみたいに“とろ〜っとリボン状に落ちる”くらいがベストです。ゆるすぎると薄衣で剥がれやすく、固すぎると分厚くなってモスっぽさが消えました。 次に「コンソメなし」派の調整。コンソメの代わりに、 ・粉チーズを少し増やす(小さじ2→小さじ3くらい) ・塩をひとつまみ+黒こしょう多め ・あればガーリックパウダーを少量 この辺で“ジャンク感”が出て満足度が上がりました。ケチャップの甘みと酸味もあるので、意外とコンソメなしでも成立します。 油少なめで揚げたい場合は、フライパンに1cm程度の油でOK。ただし温度が落ちやすいので、一気に入れすぎないのが最大のポイントです。目安は玉ねぎリング3〜4個ずつ。衣を入れた瞬間に細かい泡がシュワっと出るくらい(170〜180℃)をキープすると、炭酸水の効果も相まってカラッと仕上がります。 衣が剥がれるのを防ぐ小ワザも。玉ねぎは「1cmに切る→ほぐす→小麦粉でお化粧」を丁寧にやるほど成功率が上がりました。粉をまぶしたら一度軽くはたいて、余分な粉を落としてから衣へ。粉がダマになるとそこだけ重くなって剥がれやすかったです。 仕上げは、揚げたてより“少し冷めた頃”に衣の味が立つのが自作の良さ。最後に粉チーズと黒こしょうを追いがけすると、モス風の満足感が一気に上がります。翌日食べるなら、トースターで2〜3分温めてから最後に追いチーズすると復活しました。















👍🥰