学問とはなにか、なぜ学ぶのか、学んでどうするのか
学ぶことの本質だけでなく、国や政府の本質など
福沢諭吉が学問の視点で見た社会が書かれています
明治時代のものとは思えないほど現代社会に通じる
老若男女、みんなに読んでもらいたい一冊!
明治時代には300万部以上売れ、10人に1人は読んだという、大大大ベストセラー
現代語訳版の方が読みやすいので、おすすめです
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
タイトル : 学問のすすめ
著者 : 福沢諭吉
現代語訳 : 奥野宣之
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




























