ฉันกังวลว่าความแตกต่างกันเล็กน้อยจะไม่สม่ำเสมอ
キャンドゥの「レッドベリル」、色味が濃くてべっ甲にぴったりなんだけど、私も最初はニュアンスがデコボコしやすくて悩みました。特に“色をきれいに塗ろう”とすると失敗しやすいので、私は「塗る」というより“置く&ずらす”感覚でやっています。 ①ベースは薄く均一に べっ甲は上に重ねる色が主役なので、ベースは薄めが楽。厚いと段差の原因になるので、ブラシ圧を抜いてサッと。 ②レッドベリルは「硬化しないで」動かす 一度目のレッドベリルを少量取り、爪の片側に斜めにちょんっと置きます。ここで硬化しないで、そのまま筆先で境目を軽くぼかすのがポイント。反対側にも“適当に”置いて、同じこと繰り返すと、線が整いすぎず自然にニュアンスが出ます。 ③デコボコ対策は「薄塗り×回数」で 厚く一発で作ると必ず段差が出るので、薄く→少しずつ足すを2〜3回。どうしても凸凹が気になる日は、ニュアンスが完成してからクリアを1回はさんで表面を整えるとかなりラクでした。 ④マグネットは“光を寄せたい位置”を決める マグネットジェルを塗ったら、光らせたい方向にマグネットを近づけて固定。私は1回で決めきれないので、軽く動かして「ここ!」が見えたらそこで止めます。べっ甲の暗めカラーに光が入ると一気に高見え。 ⑤仕上げ:ビジューは最後&トップは多め ビジュー付けて完成にする場合、最後のトップは少し多めで段差を埋めると引っかかりにくいです。横から見てツヤの厚みが均一になってるか確認すると、デコボコ感が目立ちにくくなります。 レッドベリルはキャンドゥで手に入りやすいのに、重ね方次第でかなり雰囲気が変わるのが楽しいです。うまくいかない日は「適当に置く」「硬化しないでぼかす」「薄塗りで回数」を意識すると、失敗が減りました。













