[สูตรง่าย ๆ ] ข้าวปรุงสุกกับ mentaiko และ perilla!
[สูตรง่าย ๆ ] ข้าวปรุงสุกกับ mentaiko และ perilla!
[วัสดุ]
ข้าว: 2 ไป
สต็อกซุปขาว: ช้อนโต๊ะ 3
มิริน: ช้อนโต๊ะ 1
น้ำ: สูงสุด 2 สถานี
เมนไทโกะ: มากเท่าที่คุณชอบ
บุนาชิเมจิ: 1 ถุง
Perilla: ประมาณ 10 แผ่น
明太子の炊き込みご飯って、手軽なのに「明太子の風味が飛ばない?」「大葉の香りをどう残す?」が気になってました。何回か作ってみて、失敗しにくいコツが分かったのでメモ感覚で追記します。 まず明太子は“炊き込み用”と“仕上げ用”に分けるのがおすすめです。全部を最初から入れると、もちろんおいしいんですが香りが落ち着きやすい印象。私は半分くらいを炊飯GO!のタイミングで入れて、残りは炊き上がり後に軽くまじぇまじぇして馴染ませると、明太子効いてる感が強くなりました。 大葉は入れ方で香りが変わります。炊く前に入れると全体に馴染んで優しい風味、炊き上がりに混ぜると爽やかさが立ちます。個人的には、炊き上がりに細切り大葉を“いっぱい”混ぜて、最後に追い大葉がいちばん好き。食べる直前の香りが段違いです。 味付けは白だし大さじ3+みりん大さじ1がベースですが、明太子の塩気が商品によって違うので、濃いめの明太子なら白だしを大さじ2.5くらいにしても◎。逆に薄く感じたら、炊き上がりに白だしを小さじ1だけ足して軽く混ぜると整います(入れすぎ注意)。 具材のぶなしめじは石づきを落としてほぐすだけでOK。水分が出やすいので、入れすぎると少し水っぽく感じることも。気になる場合は、しめじを半量にするか、炊き上がりに5分ほど蒸らしてからかき混ぜると落ち着きます。 最後に、混ぜ方も地味に大事でした。炊き上がったらすぐ全部を強く混ぜるより、明太子を加えて“軽くまじぇまじぇ”→蒸らし2〜3分→仕上げにもう一度さっくり混ぜると、粒感も残ってふんわり。おにぎりにしても大葉の香りが良くて、翌日でも満足度高かったです。

