\栄養満点/鉄分ふりかけ
詳細はこちらから🍚
今回は、鉄分&カルシウム入り!
栄養たっぷりの、鉄分ふりかけ🍽️
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しらすはしらす干しより、ちりめんじゃこのほうが栄養があるって知ってる??
水分量の少なさが
しらす干し<ちりめんじゃこ
だから、100gあたりの量で考えると、ちりめんじゃこのほうが栄養が高いことになるよ!
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レシピはこちら↓↓↓
材料🍳
・小松菜...1袋
・ちりめんじゃこ...40g
◎醤油...小さじ2
◎酒...小さじ2
◎砂糖...小さじ2
◎すりごま...大さじ1
◎いりごま...大さじ1
・鰹節...1袋(今回は2.5g)
分量外
・ごま油...大さじ1程度
手順🥣
①小松菜を1cmくらいで細かく切っていく
葉っぱが大きい場合、縦にも切ると、より細かくなるよ!
②フライパンにごま油を入れ、小松菜を炒めていく
③小松菜がしんなりしたら、ちりめんじゃこと材料◎を入れてさらに炒めていく
④全体が馴染んで水分が飛んできたら、鰹節を入れて和えていき、水分がある程度飛んだら完成
◆ふりかけやおにぎり、豆腐にかけたりと用途がたくさんあるよ✨
﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍
うちの子は野菜が苦手で、小松菜はそのままだとほぼ残されるので…「ふりかけ化」すると食べてくれる率が一気に上がりました。ちりめんじゃこは鉄分だけじゃなく、たんぱく質やカルシウムも一緒に摂れるのが助かります。しらす干しより、ちりめんじゃこのほうが水分が少なく“ぎゅっと栄養が詰まってる”イメージで、幼児食のちょい足しに便利でした。 子供向けに作るときのコツは、食感を揃えること。小松菜の茎はかためで目立ちやすいので、ここをとにかく細かく切ります。葉っぱも大きい場合は縦に切ってから刻むと、口に当たる感じが減って食べやすいです。炒めるときはごま油で香りを出すと、青菜のえぐみが気になりにくくなりました。 ちりめんじゃこは、幼児には塩分が気になることもあるので、商品によっては軽く湯通し→水気をしっかり切ってから入れるのもおすすめです(その分、炒め時間を少し長めにして水分を飛ばすと仕上がりがベタつきません)。最後に鰹節を入れると、旨みが増えて「ごはんが進む味」になり、偏食対策にも◎。 使い方はふりかけだけじゃなくて、朝の時短にかなり活躍します。たとえば ・おにぎり:温かいごはんに混ぜて握るだけ ・冷奴:しょうゆを少なめにして、ふりかけで風味を足す ・卵焼き:溶き卵に小さじ1〜混ぜると栄養アップ ・うどん/そうめん:仕上げにのせると“具”っぽくなる 保存は、しっかり水分を飛ばしてから清潔な容器へ。冷蔵で2〜3日を目安に食べ切るようにしています。多めに作る場合は、小分けにして冷凍→使う分だけ取り出すとラクでした(解凍後は軽く乾煎りすると香りが戻ります)。子供の「食べない日」でも、これがあると栄養の底上げができて気持ちが少し楽になります。



































