\子ども爆食べ/ブロチーズ焼き
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手間ひまかけないパパご飯🍳
親子でおいしいラクうまレシピを紹介している
ヒロです😌
今回は、ブロッコリーのアレンジレシピ!
ブロッコリーのベーコンチーズ焼きだよ🍳
冷えた状態でも美味しかった!
むしろ娘は、冷めてちょっと硬くなったのをおやつ感覚で食べてた🤣
レシピはこちら↓↓↓
材料🥦(大人2人分+子ども1人分)
・ブロッコリー...小さめ1株
・ベーコン...ハーフサイズ
・片栗粉...大さじ3
・コンソメ...小さじ1
・マヨネーズ...小さじ1
・ピザ用チーズ...60g
分量外
・油...大さじ1程度
手順🥣
①袋に全ての材料を入れて混ぜる
②分量外の油を入れたフライパンに、①を入れて形を整えて両面焼いていく
﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍
同じ「ブロッコリー×ベーコン×チーズ」でも、ちょっとした工夫で“爆食べ率”が上がったので追記します。うちは娘がブロッコリーの房(つぶつぶ部分)だけ残しがちだったんですが、この焼き方だと混ぜ込めるので完食しやすかったです。 【下ごしらえのコツ】 ・ブロッコリーは小房にしてから、耐熱容器で軽くレンチン(目安:600Wで1分半〜2分)。水気が出たらキッチンペーパーでしっかり拭くと、べちゃっとせず両面がこんがり焼けます。 ・ベーコンは細切りにすると全体に散って「どこを食べても当たり」が出ます。子ども用なら短めが食べやすいです。 【混ぜるときのポイント】 袋で混ぜるとラクですが、片栗粉が底にたまりやすいので、最後にもう一度“空気を入れて振る”とムラが減りました。マヨネーズとチーズが入ると一気にまとまり、焼いたときに「止まらない」感じの香ばしさが出ます。 【焼き方で食感が変わる】 ・油を引いたフライパンに“どっさり”入れたら、最初はあまり触らず中火で焼き色をつけるのがコツ。 ・形を整えながら、フライ返しでギュッと押すとつなぎが効いて崩れにくいです。 ・裏返すときは一気に返すより、ヘラ2本で分割しながら返すと失敗しにくいです。 【アレンジ:ホイル焼きでもOK】 フライパンが面倒な日は、アルミホイルにのせてトースターで焼くと「ブロッコリー ベーコン チーズホイル焼き」風になります。表面をカリッとさせたいので、最後の2〜3分はホイルを開いて焼くのが好きでした。 【幼児食にするならここだけ注意】 ・チーズとベーコンの塩気があるので、コンソメは少なめでも十分おいしいです。 ・かたさが気になる子には、焼いたあとに少し蒸し焼き(フタして弱火1分)にすると食べやすくなります。 【冷めてもおいしい保存・お弁当】 冷めると少し硬くなって、おやつ感覚でつまめるのが良かったです。粗熱が取れたらラップ→保存容器で冷蔵し、翌日はトースターで温め直すとチーズが復活しておいしかったです。 「ブロッコリー レシピ」で迷ったら、とりあえずベーコンとチーズを足すだけで家族ウケが変わるので、ぜひ一回試してみてください。





















