離床で転倒どうする?

←今さら聞けないを解決💡

スキマ時間に勉強したい人集まれ〜📚

オペ後の初回離床で倒れた😵

低血圧と肺塞栓症とで

対応が変わるので押さえておいてね!

特に術後は肺塞栓のリスクがあるから

しっかり対応できるようにしよう✊

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外科ナースのいーちゃんです👩‍⚕️

忙しい病棟看護師さん💉

毎日バタバタで、

わからないことがあっても調べる余裕なし…💦

仕事終わりはクタクタで、

勉強する気力もない…😣

でも、大丈夫!✨

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※本投稿に関する損失や損害については責任が負えません。また全てを解説してるわけではありません。

2025/10/26 に編集しました

... もっと見る初回離床で「ふらっ…」と崩れそうになった瞬間、まず大事なのは“原因を当てにいく前に安全確保”だと痛感しています。転倒しそうならすぐ支えて臥床(ベッドへ戻す)し、頭部打撲がないかを確認。次に、短時間で「起立性低血圧っぽいのか/肺塞栓症を疑う状況か」を切り分けると動きやすいです。 私は初回離床の観察項目として、①離床前後の血圧・脈拍・SpO2、②立位の血圧変化(立った直後〜数分)、③表情(冷汗・顔面蒼白)、④呼吸状態(息苦しさ、呼吸回数、胸痛の訴え)、⑤意識レベル(ぼーっとする、返答が遅い)をセットで見ています。特に「低血圧+めまい・ふらつき」は起立性低血圧を疑いやすい一方で、「突然の呼吸苦、SpO2低下、胸部症状」は肺塞栓症を外さない意識が必要でした。 起立性低血圧を疑うときは、私の動きはだいたい固定で、①安全確保→②下肢挙上(可能なら)→③バイタル測定→④段階的に離床、の順です。立位が厳しければ端座位で数分様子を見る、足踏みや下肢運動を入れてから立位へ進めるなど、いきなり立たせない工夫が効きました。血圧計がすぐ使えない場面でも、脈の触れ方(手首・足の付け根・首)で“かなり低そう”を推定し、無理に離床を続けない判断材料にしています。 一方で肺塞栓症が頭をよぎるときは、迷わず「緊急コール/応援要請」を優先し、酸素投与→バイタル測定→輸液管理や医師指示の準備、という流れで動きます。術後は血栓リスクが上がるので、「さっきまで元気だったのに急に苦しい」は特に要注意でした。 最後に、離床キャッチ(離床センサー等)を使っている病棟なら、アラーム対応後の“再離床までの手順”をチームで共有しておくと再転倒が減ります。私は、原因がはっきりしないときほど、記録に「立位での血圧変化」「症状の出現タイミング」「臥床対応でどう改善したか」を具体的に残すようにしています。

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手を使わずに床から立てます?
床から立ち上がるのがつらくなった時、膝まわりの筋力だけが原因とは限りません。 立ち上がるためには、身体を支える足へ体重を移し、足裏で床を押せる状態を作ることが大切です。股関節が動きにくいと、腰が丸まりやすく、重心移動を邪魔してしまいます。 まずは安定した姿勢で座り、両手で膝を抱えながら、呼吸を止めずに股関節を小さく動かしてみましょう。 股関節がスムーズに動かせることが大切 勢いで立とうとせず、股関節を曲げた状態から、足裏へゆっくり体重を移せる範囲を広げていきます。 壁や安定した台の近くで行い、痛みや強い不安がある場合は無理をせず中止してください。 #立ち上がり #
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転んだら人生変わる
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「移動=距離を最小にする」という原則を視覚的に示しています。長い距離を示す「×」と、短い距離を示す「〇」が描かれ、移動距離を短縮することの重要性を表しています。
移乗介助の具体的なコツとして、「ベッドと車椅子の距離を近づける」「足の位置を決める」「邪魔なものを取り除く」などの項目が箇条書きで示されています。
「移乗は“移動”で決まる」
移乗で腰を壊してしまう人の多くは、 “移動”を意識できていません。 移動=距離を最小にすること この準備ができるだけで、 介助は一気に楽になります。 ただし、 距離を縮めるほどバランスは不安定になり、 転倒・怪我のリスクも上がります。 「保存して見返せるようにしておくと便利です」 明日の介助で意識してみてください。 #介護 #介護士 #移乗介助 #腰痛予防 #介護技術 #介護福祉士 #新人介護士 #介護のコツ #現場で使える
となりのおっちゃん

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spo2低下時のリーダー看護師の脳みそ
夜勤中に「寝てるだけ?」って思ったら、 それ…レベル低下かもしれません。 新人の頃、僕も 「眠いんだな」って流して先輩に怒鳴られて 背筋凍ったことがあります。 今回は レベル低下を見た時のリーダー看護師の脳みそを 【現場で起こる頻度が高い順】でまとめました🔥 ※後ろに行くほど頻度は下がるけど、見逃すと事故ります。 ⸻ ✅レベル低下の原因(頻度順) ① 昼夜逆転/寝不足(+眠剤の影響) ② 低血糖 ③ 脳卒中(脳梗塞・脳出血) ④ 慢性硬膜下血腫(転倒の事後申告あるある) ⑤ 無症候性てんかん(非けいれん性発作)※脳波案件 ⸻ ✅傾
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床から立ち上がろうとしても、なかなか立てない… その原因は、お尻にある重心を足の裏に移すのが難しいからです。 でも、向きを変えるだけで意外と簡単にできるようになります。 👉 座ったまま無理に立とうとせず、 反対向きになって手で床を押すようにしてみましょう。 すると、座ったままだと邪魔だった足が気にならなくなります。 実はこの動き、股関節・膝関節・足関節を曲げて立ち上がる練習にもなります。 その際は、腰を丸めないように注意して行いましょう。 #床からの立ち上がり #床から立つ #床から立てない #シニアトレーニング
自分整体CoCoからだ

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