7年前からずっと同じトレーナーさんなんです。私が大嫌いな運動!
運動してはやめ運動しては辞めを続けて
また行き始めました。
でもやっぱり大嫌い!
でも53歳のおばはん運動しないと肉が落ちる!
と言うので、楽しく運動始めてます。
@H.M Family
私は視覚障害を持ちながらも、7年前から同じトレーナーと一緒にトレーニングを続けています。最初は運動が大嫌いで何度もやめてはまた始めるという繰り返しでしたが、体の変化を感じるようになると、自然と運動を楽しめるようになりました。 視覚障害者のトレーニングでは、フォームの確認や安全面に特に配慮が必要です。私の場合、トレーナーが触れてフォームをチェックしながら丁寧に指導してくれます。これにより、正しい動きを安心して身につけることができ、怪我のリスクも減らせます。 また、ウォーミングアップから全力で走るトレーニングまで様々なメニューを組み合わせることで、飽きずに続けられています。運動中にトレーナーや他の利用者の応援を受けることで、モチベーションも高まり、孤独感を感じずに済むのは大きなメリットです。 53歳で体の衰えを感じやすい年齢ですが、運動をしないと筋肉が落ちてしまうという危機感が私の原動力になっています。視覚障害があっても、自分に合った方法で運動を続ければ健康な身体を維持できることを実感しています。 この経験を通して、視覚障害者の方も無理なく楽しく身体を動かせる環境作りの大切さを感じました。運動が苦手な方やこれから始めたい方は、信頼できるトレーナーのサポートを受けることをおすすめします。身体だけでなく 心も元気になるので、日々の生活がより充実しますよ。

































