มาดูซอฟต์แวร์หายาก PS1 กันเถอะ! [ฮาร์ดออฟร้านฮิกาชิคุรุม]
ハードオフ東久留米店に行くときは、私は「入口→ゲーム棚→ジャンク箱→ショーケース」の順で見ていくことが多いです。PS1のレア寄りソフトは、普通の棚に紛れていることもありますが、状態が良いものや相場が高めのものはショーケース側に回っている印象。今回みたいに『オレっ!トンバ』『闘牌伝アカギ』『セイバーマリオネットJ(限定版)』みたいな“見たことあるけど店頭で会いにくい系”があると、つい長居しちゃいます。 同じ店内でPS2も気になる人向けに、私がよくやる確認ポイントもメモしておきます。検索でよく見る「PS2 青いディスク 一覧」みたいに“ディスクの色”で気にする人も多いですが、店頭では色よりもまず盤面の傷と反りを優先して見ています。青っぽい盤面=ダメというより、保管状態で当たり外れが出る感じなので、光に当ててリング傷(円周状の傷)や深い線傷がないかチェック。ケース割れや説明書の欠品も価格に直結しやすいので、買う前に一度ぜんぶ開けて確認するのがおすすめです。 それと、東久留米エリアで動くなら、ついでの動線を作ると満足度が上がります。私は「ハードオフ東久留米→近くでごはん→もう1店舗寄れたら寄る」みたいに半日コースにしがち。人によっては東久留米魚民みたいな駅周辺のお店で休憩を挟むのもアリだと思います(買ったソフトを眺めながら次の作戦会議ができるので)。 さらに時間がある日は、埼玉方面のホビーオフも視野に入れると掘り出し物率が上がることがあります。ハードオフ単体より、ホビーオフ併設・近隣だとゲーム以外(フィギュアや攻略本、周辺機器)もまとめて見られて楽しいです。 最後に、全然ジャンルは違うけど検索で一緒に出てきがちな『ドラクエ10 アクセルギア』みたいなアイテム系ワード。こういう“ゲーム内装備”は中古屋では直接関係ないものの、私は「今プレイしてるゲームのモチベ」と「レトロゲーム探し」をセットにすると散策が続きやすいです。東久留米でレトロ(PS1/プレステ)を掘る日は、目的を決めすぎず“棚で出会ったソフトを楽しむ”くらいの気持ちで回るのが一番当たりを引ける気がしました。













