Hard bread is also smooth💗
This time I tried slicing hard campagne with Tojiro's bread knife that I received from my friend for my birthday present!!
Look at that 😊
There's no breadcrumbs ▶️
What a sharpness 🤗✨
It feels good even if you cut it!!
Beautiful cross section than bread slicer at work 😍✨
My husband went to Sado by himself, so I asked for Sado butter as a souvenir 💖
Campagne topped with phantom butter was delicious (,, •﹏•,,)
佐渡のお土産って、海産物やお酒のイメージが強いけど、乳製品系も当たりが多いな〜と実感しました。うちの場合は、佐渡に行った旦那に「佐渡バター」をお願いして、帰宅後にカンパーニュへ。ハードパンって切るだけでパンくずが出がちなのに、パン切り包丁の切れ味が良いとテンション上がります。薄めにスライスして、佐渡バターを常温に少し戻してからのせると、じんわり溶けて香りが広がって最高でした。 「佐渡 お土産」で迷っている人に伝えたいのは、“持ち帰りやすさ”も大事ってこと。冷蔵が必要なものは保冷バッグや保冷剤があると安心だし、買うタイミングも帰る直前がベスト。バター(200g)みたいにサイズがはっきりしているものは、冷蔵庫の空きも想像しやすくて地味に助かります。家で食べるなら、パンだけじゃなくじゃがバター、コーン、スクランブルエッグにも相性よかったです。 それと、甘い系のお土産候補で気になっているのが「手作りミルク工房 パナッシェ」。名前からしてミルク感が強そうで、ミルク工房のスイーツってハズレが少ない印象。お土産選びの時は、①常温OKか(移動時間に耐えるか)②個包装か(配りやすいか)③“佐渡らしさ”が伝わるか、で決めることが多いです。パナッシェみたいに“工房の手作り”が前面に出ているものは、話題にもなるし渡した時に説明しやすいのが良いところ。 もし次に佐渡へ行けるなら、私は「佐渡バター+パナッシェ」のセットで買って帰りたい。しょっぱい×甘いでバランスが取れるし、家族や職場用で分けやすいから。佐渡のお土産は選択肢が多い分悩むけど、乳製品・ミルク系を候補に入れると満足度が上がると思います。




































































