【市販の3倍】✨最高峰の『ソース焼きそば』 ✨in LAWSON✨
行ってよかった!
📍スポット・店名:ローソン 青森本町店
気になるポイント
・味、量 どちらも素敵なソース焼きそば!
・焼きそば好きは絶対好き!
・コンビニの焼きそばは量が少なくてコスパ悪かったがこれだけあれば納得できる…
おすすめ度:星いくつ?★★★★★
「ローソンの焼きそばってまずいの?」「生麺タイプってどれ?」と気になって、実際にいくつか食べ比べるように試してみました。結論から言うと、ローソンのソース焼きそばは“ハズレ”というより、好みと温め方で印象が変わるタイプだと思います。 まず「まずい」と感じやすいポイントは、(1)ソースが甘め/濃いめで単調に感じる、(2)レンジ加熱で麺がベチャッとしやすい、(3)具が少なくて寂しい、の3つ。逆に言えば、ここをちょっと工夫すると一気に「So tasty!」寄りになります。 私がよくやるのは、レンジで表示時間どおりに温めたあと、フタを少し開けて30秒ほど蒸気を逃がすこと。これだけで麺の水分が落ち着いて、食感が“生麺っぽい”方向に寄ります。さらに余裕がある日は、フライパンで30〜60秒だけ軽く炒め直すと香ばしさが出て、屋台風焼きそばみたいな雰囲気になります。 値段については、ローソン焼きそばは商品によって差があるものの、私の体感では「量が少ないとコスパ悪い…」と思っていた人ほど、大盛り系(OVERSIZE表記や増量系)を選ぶと満足しやすいです。お腹を満たしたい目的なら、カップ焼きそばよりチルド(袋/パック)系のほうが麺量が多く感じることが多い印象でした。 「ローソン 焼きそば 3食」みたいな袋麺タイプを買うなら、具材をMix & Matchで足すのがおすすめ。千切りキャベツ+もやし+豚こまを一緒に炒めるだけで、味の単調さが解消されます。マヨネーズ、青のり、紅しょうがは相性抜群。辛めが好きなら一味やラー油を少しだけ足すと、最後まで飽きにくいです。 ちなみに、あんかけ焼きそば系はソース焼きそばと別物なので、「こってりソースが苦手」な人の逃げ道にもなります。逆に、カップ焼きそばで「まずい」と感じた人でも、チルドのソース焼きそばだと麺の食感が違って評価が変わることがあるので、一度は試す価値ありだと思いました。















